本来は3月下旬の予定だった公演、3.11過ぎて、やはり延期になってたものです。
が、まだまだどころか な この東日本に、お仕事とはいえ、よくぞ 約束果たして下さった…
(まぁそのう、、前回=一昨年のクリスマスシーズン の ゴージャスPriceディナーショーには到底無理であったので、この度の「設定」ギリギリ了承と 命がけ来日^^;に呼応しようニッポン女子!でした(~_~;))
でもね、
根本的には、じゃあ誰でも行くのか、じゃないものね。また、5th共演や同時代5縁だけでもなく(キリない。平和なバブル期ならいざ知らず)。
POPS入門し、夢中になっていく・名曲ヒット曲怒涛時期の、確立された道標のような存在だった気がするお人だから! 基本になってるお一人に違いないからです。お世話になりました、、拠って立った側面も。 要するに あの頃の 大物! 言うまでもない、一世風靡した 大看板~~
バカラックと同義語ぐらいだった観、少なくとも私には。
ホテル・オークラではディナー付きプラン(1夜)だったんですよね。
さすがの SoldOutで、どんなだったかしらね~ ^_^;
ブルーノートでは三夜。
その最終日、土曜・4日(・・・Yagi先生ご逝去知らずに、むろん)、19時開演に、マイコー大ファン(BNも好き)GFと、無事馳せ参じられたのでした♪
久しぶり~~~ 忘れてた~~ ちょっと変わってたかな フロントロビー。 バーカウンターできてたような。そうね、もっと早くできてよかったね。
受付時の チャージ支払いはなくしたのね? 飲食込みの最後に一遍にお会計でした(時間助かるものね)。
はい、70歳のディオンヌさま ご登場!
(年齢はあとで知った)
貫禄だけど 軽やかでもあった。まぁ3日目というか ウルトラベテランには いつでももう特段の緊張は不要だからか? 軽やかで和やか。 ステージと客席の近さ、規模のおかげも大かもね、リラックス性と親近性高く、もちろん熟知された名曲の数々 どんどん(インスタントに端折るなどなく)聴かせてくれ、みんな だから満足して喜ぶし、空気一体となって・・・
なんか、大ママに みんな身を任せてたようね、ライヴ。 そんな安心感もあった。 お年具合?さほど気にならなかったなぁ~声もお姿も(それなり変化は心得てる我々?)。
サンホセなんか ばっちりボッサ♪ 楽しいのなんの!
いっぱいの客席。 熟年以上カップルの余裕シートのほか、若い美女もそこここ。 なんだ、適当に 見栄張る約BF氏のデート兼の華添え?(同伴とは言わないまでも・笑)(隣りテーブル)と思いきや、、「I'll Never Love This Way Again」だったか「世界は愛を・・・」だったかで おんや?の涙あふれさせたり(*_*)、適時大喜び喝采したり(ちゃんと知ってるんだ?^^;)に、こっち微反省。
しかし、(5th界どっぷり前)屈指に魅かれてたキネヅカ的名曲の連続に、おまけに ほんもの目の前で!、あ~ 深夜放送次元に遊泳してた感覚に陥るんだよね~~~!(^^)!
無条件に 心躍った~~~♪ タイムトラベル~~~
新曲ご披露もあり(よかった)、さぁ アンコールか いつやるか?な当方期待曲「That's What Frineds Are For」は、胸に迫る感動で、(だから 遥々海越えてやってきてくれたのよね~~~ \(^o^)/)
終わるや即スタンディングしたした!!
次々そんな光景、、と思ったら、 おっと これがラストナンバー?なのでみなも立った??
最高潮のうち、Dさまはステージ左右へ最後の挨拶に動いた。 かぶりつき席の一人(30代と思しき男性)が、大きなオレンジ色リボン施した 花束抱えて 渡すタイミング計ってる風…(わかる!) お店の人もリードする風… よし、渡せた~~~(^o^)/ うれしそうDさまも。
引っ込む、花道終盤に駆け寄り、サンキューサンキュー両手振って 感謝訴えましたが、、わかったかな~(わっかんねぇだろな~? 苦笑)
アーティストに因んだドリンク、このたびは 新曲タイトルから〝Miracles”!
マスカットジュースとシャンパンのカクテル。 その名付けたであろうDさまの寄せ書きもメニューに記されてますかっと(印刷)。
わーーい、、色々大変な中(こちとら2人も)なんとか来れてよかった!も込めて、ステージ オープンの乾杯したのでありました。
(がんばろう日本。に来日でのこと多いでしょうし尚更、BNは日本酒無理なら、某所では見かけた 東北産のワインとか選べるといい、とサーブ係の人に「アドバイス」もした^^;)
Dさまのお衣裳?お姿は、BNサイトやら 某所ytb等に 少しUPされてますので 各自ご参照♪
これはBNの http://www.bluenote.co.jp/jp/movie/dionne_warwick/
(装い)ブラックだわね~ (前回は シーズン的に?カラフル調だったよう?)
が、まだまだどころか な この東日本に、お仕事とはいえ、よくぞ 約束果たして下さった…
(まぁそのう、、前回=一昨年のクリスマスシーズン の ゴージャスPriceディナーショーには到底無理であったので、この度の「設定」ギリギリ了承と 命がけ来日^^;に呼応しようニッポン女子!でした(~_~;))
でもね、
根本的には、じゃあ誰でも行くのか、じゃないものね。また、5th共演や同時代5縁だけでもなく(キリない。平和なバブル期ならいざ知らず)。
POPS入門し、夢中になっていく・名曲ヒット曲怒涛時期の、確立された道標のような存在だった気がするお人だから! 基本になってるお一人に違いないからです。お世話になりました、、拠って立った側面も。 要するに あの頃の 大物! 言うまでもない、一世風靡した 大看板~~
バカラックと同義語ぐらいだった観、少なくとも私には。
ホテル・オークラではディナー付きプラン(1夜)だったんですよね。
さすがの SoldOutで、どんなだったかしらね~ ^_^;
ブルーノートでは三夜。
その最終日、土曜・4日(・・・Yagi先生ご逝去知らずに、むろん)、19時開演に、マイコー大ファン(BNも好き)GFと、無事馳せ参じられたのでした♪
久しぶり~~~ 忘れてた~~ ちょっと変わってたかな フロントロビー。 バーカウンターできてたような。そうね、もっと早くできてよかったね。
受付時の チャージ支払いはなくしたのね? 飲食込みの最後に一遍にお会計でした(時間助かるものね)。
はい、70歳のディオンヌさま ご登場!
(年齢はあとで知った)
貫禄だけど 軽やかでもあった。まぁ3日目というか ウルトラベテランには いつでももう特段の緊張は不要だからか? 軽やかで和やか。 ステージと客席の近さ、規模のおかげも大かもね、リラックス性と親近性高く、もちろん熟知された名曲の数々 どんどん(インスタントに端折るなどなく)聴かせてくれ、みんな だから満足して喜ぶし、空気一体となって・・・
なんか、大ママに みんな身を任せてたようね、ライヴ。 そんな安心感もあった。 お年具合?さほど気にならなかったなぁ~声もお姿も(それなり変化は心得てる我々?)。
サンホセなんか ばっちりボッサ♪ 楽しいのなんの!
いっぱいの客席。 熟年以上カップルの余裕シートのほか、若い美女もそこここ。 なんだ、適当に 見栄張る約BF氏のデート兼の華添え?(同伴とは言わないまでも・笑)(隣りテーブル)と思いきや、、「I'll Never Love This Way Again」だったか「世界は愛を・・・」だったかで おんや?の涙あふれさせたり(*_*)、適時大喜び喝采したり(ちゃんと知ってるんだ?^^;)に、こっち微反省。
しかし、(5th界どっぷり前)屈指に魅かれてたキネヅカ的名曲の連続に、おまけに ほんもの目の前で!、あ~ 深夜放送次元に遊泳してた感覚に陥るんだよね~~~!(^^)!
無条件に 心躍った~~~♪ タイムトラベル~~~
新曲ご披露もあり(よかった)、さぁ アンコールか いつやるか?な当方期待曲「That's What Frineds Are For」は、胸に迫る感動で、(だから 遥々海越えてやってきてくれたのよね~~~ \(^o^)/)
終わるや即スタンディングしたした!!
次々そんな光景、、と思ったら、 おっと これがラストナンバー?なのでみなも立った??
最高潮のうち、Dさまはステージ左右へ最後の挨拶に動いた。 かぶりつき席の一人(30代と思しき男性)が、大きなオレンジ色リボン施した 花束抱えて 渡すタイミング計ってる風…(わかる!) お店の人もリードする風… よし、渡せた~~~(^o^)/ うれしそうDさまも。
引っ込む、花道終盤に駆け寄り、サンキューサンキュー両手振って 感謝訴えましたが、、わかったかな~(わっかんねぇだろな~? 苦笑)
アーティストに因んだドリンク、このたびは 新曲タイトルから〝Miracles”!
マスカットジュースとシャンパンのカクテル。 その名付けたであろうDさまの寄せ書きもメニューに記されてますかっと(印刷)。
わーーい、、色々大変な中(こちとら2人も)なんとか来れてよかった!も込めて、ステージ オープンの乾杯したのでありました。
(がんばろう日本。に来日でのこと多いでしょうし尚更、BNは日本酒無理なら、某所では見かけた 東北産のワインとか選べるといい、とサーブ係の人に「アドバイス」もした^^;)
Dさまのお衣裳?お姿は、BNサイトやら 某所ytb等に 少しUPされてますので 各自ご参照♪
これはBNの http://www.bluenote.co.jp/jp/movie/dionne_warwick/
(装い)ブラックだわね~ (前回は シーズン的に?カラフル調だったよう?)