20世紀少年のおもちゃ箱! -12ページ目

20世紀少年のおもちゃ箱!

現役からリタイア出来そで出来ない図面屋です。残り少ない人生をそれなりに生きて生きたいんだが...........!

先日阪神タイガースの桧山選手が引退を表明しました。
長年の阪神ファンの私にとっては、とても残念です。

まだもう少しはつづけるかと思われましたが、
原型を感じたのでしょうね。

$20世紀少年のデザイン工房
(wikiより)

しかし、ここまでよく頑張ってくれました。
あの阪神タイガースの暗黒時代に黙々と練習していた姿が目に残ります。

今後の動向が気になりますが、やはり残留してコーチになって欲しいと
考えるのは、妥当な線だと考えます。

人望も厚く、温厚な彼なら良い選手を育て上げることでしょう。

いま、阪神タイガースには4番達者がいないといっても過言ではなく、
ここは、早期に桧山選手のような存在感のある選手が必要です。

すぐにとは行かないまでも、いずれ素晴らしい4番打者を
育て上げて欲しいところです。

長い間お疲れ様でした!

到着まで2週間程かかります。阪神タイガース 背番号24 桧山選手 プロ野球 虎 Tigers ...

¥3,129
楽天

最近は、映画出演にご無沙汰だったマット・デイモンさん。
今日BSプレミアムで、懐かしいというか若かりし頃のデイモンさんに会いました。

凜々しかったな~。
1997年の巨匠フランシス・フォード・コッポラが映画化した法廷ドラマ「レインメーカー」。

若き日のデイモンさんが、理想に燃える若き弁護士ルーディ役。もうぴったしで当たり役したね。

$20世紀少年のデザイン工房
※まだあどけなさが残っていますね。
マットデイモンさんのパーソナルヒストリー
詳しくはこちらから!

また同年の作品である、「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」でアカデミー主演男優賞にもノミネートされていましたね。

どちらの作品も、彼のキャラクターの良さが全面に出ていて爽快感を漂わせる作品だと感じます。

その後の大当たりは、やはり「ボーン」シリーズ。
このあたりから、ちょっとキャラを変えてきたようにも思えませね。

1作目などは、爽快感等感じさせない真の男を演じていたようにも感じます。
正義感たっぷりでいた。

この人きっと悪い役は、難しいのかもしれません。
このあたり、映画人生には厳しいモノがありますが、そこはデイモンさん。

うまくやってください

マット・デイモンさんももう42歳。
今は、若いとは言えませんが、今後はその渋さが出るかどうかが問題ですし、期待もしたいところです。

「グリーンゾーン」以来、彼の作品を見ていない私にとってもうすぐ公開される「エリジウム」への期待は大です。


蝉の声が聞こえなくなったら、いきなり秋?
ちょっと最近の日本は、季候がおかしくなっているな。

今日など、関西地方は現在22度。
仕事が早くはかどるわけだな。(‐^▽^‐)

ところで、ここのところよく思うこと。
それは、クライアントとの付き合い。

気持的には、「へいへい。」と頭を下げるのが、嫌いな私。

しかし、クライアントというか仕事を請け負っているせいで
上から目線で仕事を依頼してくるのがおるんです。

みなさんにはそういう奴、廻りにいませんか?

私の信念として、物作りは強調して進めていくモノと解釈しています。
が、やはり金を払う方が強いと見えて......。

情けない話ですが、今あやつが日本をだめにしているかもしれません。
人間たるもの、もっと謙虚に行かなければ進むことも進みません。

自分をかばうわけでは無いのだが、ちょっと腹の立つ話ですね。

今日は、阪神タイガースの試合でも観て気を晴らしましょう。
負けたら苦しいが。

最後まで読んで頂き、有り難うございます。