2022年元旦よりRCEP(アールセップ)が始まります。

 

 

中国主導の自由貿易協定です。

詳しくは書きません。

 

 

というのも、

この手のデジタルデータは元旦より危険視される可能性が高いからです。

 

 

そのため12/31にtwitterのアカウントを閉じることにしたという方もいらっしゃいます。

身の安全のためです。

先程見たら、既に閉じられ、全データ削除されていました。

 

 

なので、概要は前回も掲載した画像を、

再度掲載いたしますのでご覧ください。

分かりやすいです。

削除することにならないと良いのですが。

 

 

 

 

 

ワクチン接種者による死亡者が1,431人
重篤者数6,165人(2021.12.24厚労省発表)、
接種後の「心筋炎」など重大な副反応が起きていることも厚労省は認識しています。

 

 

 

 

そして、2020年の超過死亡者数が9月の時点で、既に59,810人。
(311が起こった2011年の超過死亡者数が56,054人)

 

 

そんな中で、どうしたことでしょう…

 

 

●県庁…7割未接種
●県会議員…3割未接種
●医者…7割未接種
●厚労省職員…9割未接種
●国会議員…ほぼ未接種
 

 

 

接種を勧めてた人達に限って未接種率多めですね。
コロナワクチンが危険だとご存知だったのかと疑われても仕方ありません。
国会議員や官僚はワクチンを受けなくて良いという法律があるとも言われています。

 

 

 

 

しかし、
●自衛隊…9割以上接種
●警察…9割以上接種

 

 

これが意味することは?

 

 

 


日本の治安維持と戦闘能力を削ごうとしているとしか思えません。
何かが起これば大変なことになりそうです。

 

 

 

そして
●国民…8割接種
●乳児〜未成年…圧力により接種予定

 

 

 

 

ここからワクパスによる行動制限
度重なる接種によって健康を損ない、一元管理される。
自由を削がれて行くことになって行くのでしょう。

 

 

 

 

私たち国民が自分たちを守るためには、
周りに情報を伝えること。
これ以上接種しないこと。
ワクパス登録をしないことです。

 

 

 

今の日本の現状を把握するのに分かりやすいチャートです。

 

憲法改正で「緊急事態条項」が追加されると
日本が危ないらしいという話は耳にするけれども、
具体的には分からないって方は多いと思います。

 

 

「緊急事態条項」が憲法に追加されるとどうなるのか?

 

 

utaさん(@uta33333)が分かりやすく画像にまとめて
ツイッターで掲載されていらしたので
お願いして転載させていただくことにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼首相官邸にあなたの声を!

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

 

 

【1】

 

青クマ:
「緊急事態条項」ってさ…
なんか、やばくない?

 

 

桃クマ:
え?何それ。
何がやばいの?

 

 

【2】

 

青クマ:
だって、「緊急事態条項」が通っちゃうとね…。

1)国会を廃止→内閣独裁
2)選挙が(永遠に)無くなる
3)ネット批判禁止→政権批判は投獄
4)警察が現場で処刑できる権限
5)兵務を老人や女性、子供にも強制できる

ちなみに、
他国が緊急事態条項を行なった目的は2つ
国民の資産没収と、国民の惨殺
だったんだよ…。

 

 

桃クマ:
えぇ!!日本終わるやん…。

(JCJK Blogさん参照)

 

 

【3】

 

青クマ:
でね、
緊急事態宣言と緊急事態条項
全く違うんだよ!!!!


<緊急事態宣言
●憲法・法律のコントロール内での制限
●何ができるかは法律に明記

<緊急事態条項
●憲法・法律のコントロールでの制限
●内閣が独断で決めて、独断で法律を作る
●国会の事前同意不要、民意を問うこともできない
●国民は内閣が独断で決めた事に従わされる
(従わない者を投獄する事も可能)
●集会・結社・言論・報道の自由がなくなる
●上記の事を無限に継続する事が可能!

 

 

【4】

 

桃クマ:
知らなかった〜。
でも、どうしたら止められるの??!

 

 

青クマ:
それはね、国民がしっかりNO!!
と意思表示をするんだ!!

●首相官邸のご意見募集に自分の意見を送る、電話をかける
●各国会議員の地元事務所や参議院会館に

電話・メール・ファックスを送る

など、やれる事は沢山あるよ!!
政治家が国を創るんじゃない。
国民が日本を創るんだよ。
行動して行こう!!

 

 

▼首相官邸にあなたの声を!

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html