マイノリティー側の強み
世間一般では多くの人が賛同していないもの
それをマイノリティー(少数派)と言いますが

この少数派であることこそ、
実はものすごい需要が多いのでは?って思ったりします。
少数派側にいる人は、多くの人に賛同をされにくいだけに
世間からは浮いているような存在に見られたり
社会の常識からは逸脱しているような印象がある場合もありますが
この大衆からは選ばれにくいという存在にはとっても価値があると思っています
それはなぜかというと
少数派には、少数派にしか、わからないものがあるからです
少数派の反対は多数派ですよね
この多数派の人っていうのは
世間一般のものや常識のものとか、普通と言われるものです
なので所詮、普通なんですよ
普通なんで、それ以上でもそれ以下でもない
平均であったり、突飛抜けて『何か』があるわけではない
でも、平均を逸脱していたり、突飛抜けている方が
個性があって、そこに皆が注目をしたりします。
それが面白いと、『それいいね!』って言われます
その個性に似た、『人とは違う』もの
それこそが実は
今後の社会では受け入れられて行くようになる、と思うんですよね
『人とは違う何か』がある方が、社会に受け入れられて行く
ここ最近、占星術で今後の社会の動向や時代を読むことをしているせいか
そんなことを感じるのでした。
余談ですが、多次元数秘術®を学んでからEmalaは
自分では気づいていなかった、『本来の自分の要素』を受け入れる作業がありました
その一部に『自分は変わっている』を認める、ということもあったんですね
で、そこを受け入れたら、なんと・・・
『変人だね』と言われることがなんとも嬉しいことに気づきました・・・(笑)![]()
人とは違って変わっているねというのは
そこに個性があって、何か人とは違う特別感みたいなのがある気がします・・・![]()
『変人だね』って言うと喜ぶ人が、世の中には一定数います。
その一定数が何なのか?は数秘術を学ぶとすぐにわかることなんですが・・・
Emalaにとって『変人だね』は実は褒め言葉です・・・![]()
あ、ついでにmomotarou先生もこの言葉を言われると
嬉しいと思います・・・![]()
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