『自分の人生を自分で創る』
って?!
どうゆうこと?!
『自分の世界を生きる』と決めること
他の誰でもない自分の人生を
自分の決断で切り開いていくこと
世間の常識に生きるのではなく
親や先生の価値観に生きるのでははく
他の誰かの世界の中で生きるのではなく
自分がどうしたいのか?
自分の世界を創っていくというのは
自分で決めて、そこに忠実になって
それを1つ1つ成し遂げていくこと
これは世間や誰かの提示された
価値観や世界で生きることをやめるので
責任が伴ってきます
誰のせいにもできないので
逃げ道がないとも言えます
(これをホメオスタシスとか
クリエイティブアボイダンスと言う)
去年、アルケミストマスターになって
momortarou先生から言われた
『決めるだけだよ!』
情報が先
物理があと
だから決めちゃえば
あとは全部飛んでくるからね!
決めたら
崖の上を歩こうとしても
下にちゃんと道が現れてくるんだよ!
っていう教えを
実践しているんだけど
毎回、毎回
あ、これやってみてもいいかも?
という未来からの『カケラ』を
感じ取ると→決めてよしやろう!
となるはいいけど
時にこれが躊躇することもあって
えーーーーー!
これやんの?!って
決めて、いざアクションを起こそうとすると
無理でしょ?!ってツッコミが入るんです(笑)
この度に思うのは
決めたことで生まれる「責任」を
放棄したくなるという・・・(^^;;
(↑ここ、実は無意識でやってます)
逃げられない
誰のせいにもできない
何かのせいにもできない
ホメオスタシスのせいにもできない(笑)
ここが自分の中では
常にネックになっていたんだなぁと
最近つくづく思います。。。
そして
誰の世界でもない
自分の世界を生きること
自分の人生に責任を持つこと
この決断こそが
自分の人生を自分で創るという
前提になるのだと思ったのです
自分の人生を、他の誰かに委ねたり
世間に委ねたりしてしまって
自分の世界を
自分ではない他の何かに
明け渡してしまっている
そのこと自体に気づいて
まずは前提から変えていくことが
必要だと気づいた時
本当の自分の人生を創るという
道が生まれてくるのだと思います
わたしたちは
幼いころ、自分一人では
生きることができないので
親や育ててくれる人からの
愛情や承認、庇護(ひご)
を受け入れることで
自分の尊厳や権利を
ある意味、明け渡してしまっています
そして
要望に合う人間になろうとする。
けど、育っていく過程で
自立を学んで、
自分の足で歩くこと
自分の選択で
自分の決断で
生きていけるんだよ
と教えてくれる人がいたかどうかで
ここの前提は大きく変わるのだろうなぁと思います
人生の後半になって
体感を通して
やっとこのことを知れたのは
遅いわけではなくて
死ぬ前に知れてラッキーだったな、と
そう思います。
あとは
決断する度に
『うおおおおおおおお!』
またこれやるの?!
と決断の度に
ヒーヒー言って
心拍数が上がりまくる体験が
常にセットでやってくるんですが
その度に思い直すのが
他の誰でもない
自分の人生を生きるには
自分で決めて、選んで、
進んでいくことでしか
自分の人生はクリエイトできないと。
他の誰でもない、自分の人生を生きるには
ある意味、覚悟が必要
誰かの世界の中で生きていた方が実は楽
だって、うまくいかなかったときは
その世界の人が決めたことのせいにしておけばいいから
世間が悪いよね
親のせいだよね
あのえらい人がそう言ったんだからさ
でも、そこに自分はどこにもいないことに
そろそろ気づこう
先日のインスタの対談インタビューで
osoraさんが言っていた
自分の身体のことは
自分で決めていいんだよ
というセリフは
自分の人生のことは自分で決めていいんだよ
そう言っているようにも聞こえます
あなたは他の誰でもない
自分の人生を生きていますか?
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