不倫をテーマにいろんな方の話を見聞きして思うのが
夫の立場の男性が不倫する場合
寂しかったんだなーとか、ずっとたえてきたんだなーと思います
母性がなかったんだなーと
結婚しても全開に甘えられる女性を選べなかったんだろうなーと
よく、恋したい、ときめきたい、とか思う人の不倫もあるらしいが、
やっぱり多いのは、幼少期からの全開の甘えがみたされなかった人が多いのでは、立派な男性になりすましてしまったんだなーと
甘えたいが、甘えさせる側にまわり、愛されたかったのかな?と
された側は本当にその夫を愛してたのかな?と
楽に甘えられるが、その夫を本当に愛してたのか?その夫を甘やかしてあげれたのかな?と
自分が自分を充分に受け入れてないと、女性は溢れる愛を男性にそそげないはず
死ぬまでにそうなれる女性は半分くらいなのかな?不倫される側が被害者でもなく、愛を与えられない人間でしかなかったことを、夫の不倫を通し気づかされる出来事なのかもしれない。
苦しい、悩む不倫はやめるやめないより、自分に気づくことが先なんだと思う
やめても相手が変わるだけかも
成熟しない男女もいる
それは肉体のことたが、魅力というか、快楽というか、そーゆーことから離れた愛もある
そーゆー人にはわからない世界がある
だから、わかる人間は不倫を親子関係だけでは見ない
人には何段階もある
次の人生でそれを知るのかもしれない