今日でD8です
流産後、3回目のリセットがきました
今回は生理1週間前から痛みがあったけど、生理3日めくらいで出血が少なくなり、4日目にはほぼ出ない。
やや心配な週期…。
そして、わたしの最大の悩みは、仕事とクリニックの両立です
今のクリニックは午後は15:30まで…と短いんです。
ここに通いたいけど、転院も視野に入れながら他のクリニックも見たりしてました
遅くまでやっていて、AIHできる病院に転院する。お盆とかお正月とかの長期休みになったら、今のとこに戻ってきて体外をやるか。
もしくは、
色々考えて解決策として考えだしたのは、
金曜日に生理がくれば、休みを取るのは最低採卵と移植の2日間!
良い感じのスケジュールでいける!!!!
という案。
トイレに行くたびに生理を待つ。
待って待って待ったけど。。
結局、生理が月曜日にくるという残念な感じ。
でも周期は28日といい子ちゃん
なかなか自分の思うようにいきませんね。。
病院指定のD3(無理であればD2かD4でも良い)での受診だと平日にお休みを取らなきゃで、悩みに悩んだあげく、D6の土曜日受診できないか受付に電話。
といわれ、
月曜日〜金曜日なので行けません。といったら、看護師さんに変わり、
「それでは、今週期治療できるかわかりませんが土曜日お越しください」と言って頂け、不安ながら先週土曜日に行ってきました
ここでもし、先生が今週期できないという判断であれば、ヤキモキしますが、お盆まで待とうと考えていました。
D3を犠牲にしてしまった分、気合いを入れて土曜日、朝一で行ったものの17番目。
皆さん本当に早い
採決→内診はかなりスムーズに呼ばれる。
おそらくKLCの知らない声の先生。
受付で今日の担当医をみるのを忘れてしまい反省
数分内診台で待たされてる時、隣の方が心拍確認だったようで、先生の声が聞こえてきてあの時のトラウマが蘇る

そして、わたしのところへようやくきてくれ、「D6ですね。」と若干冷たく言われ、さらに不安になる。。
はぁ
どうしよう。。とめっちゃ不安定になりながら内診を終え、、、待つこと1時間半。
ようやく、ようやく呼ばれたのはなんと2番診察室
2番は院長の席なのに、誰が座ってるんだよ

と勝手にやさぐれて、入った先には…
院長先生がいました
笑
内診と診察が違う先生になるのは初めてでした。
この安心感半端ない


なんだかいつもより顔色良く、元気そうな院長先生
院長先生に見てもらえるありがたみがわかり、わたしもリラックスして診察に望めました
数値は問題なく、今週期採卵からまたチャレンジできることに。
D6なのでレトロゾールを3日分貰い、
「もし希望があればお薬飲まないで完全自然でも大丈夫ですよ〜」と言ってくださいましたが、「卵の育ちも前回遅かったから飲んでも良いかとおもいます。」と言ってくださったので飲むことに
「次は金曜日に来れますか?」といわれ、迷うことなく「はいっ!!」と答えました
そのあと先生がパソコンで打ってたのでまだ何かあるのかと待っていたら。
私
「………。」
先生
「カチャカチャカチャカチャ…。」
私
「……。(終わりかな?)」
先生
「カチャカチャカチャカチャ…。」
私
「……、、あのぅ、じゃぁまた金曜日来ます。よろしくお願いします。」
先生
「はい!
じゃぁ、今週期頑張りましょうね
」
←超爽やかイケメンスマイル
私
「はいっ






」
これにはとても嬉しくて、普段あまりクリニックではでない笑顔が私も自然に笑顔が出た気がしました。
院長先生独特な間が有りましたが、凄いパワー貰えました
予定では…
2(金)午前休 診察
3(土)4(日)採卵
5(月)6(火)1日有休 移植
なので、うまく行けば1.5日有休でなんとか行けそうです


頑張りたい!!!!


