こんにちは、エマです。
チャットインの瞬間に、
「Aさん」
のお名前が脳裏をかすめました。
あら、今日来てくださるのね~。
と思った直後、チャイムがなりました。
「Aさんです。」
やっぱり。(^^)
今日は嬉しいご報告の為、お訪ねくださいました。
狙った男性は必ず落とす女性。
難しければ難しいほど、手強ければ手強いほど
闘志が湧く。
最初は、
「。。。。。」
正直、ちょっと違和感を感じました。(笑)
しかし本来の彼女は、恋愛に対して誠実で一途
な女性でした。
そんな彼女を取り巻く男性陣の中で、
私はず~っと○君をお薦めしていました。
「○君、いいじゃない。結婚の相手にピッタリだと
思うわよ。」
「ん~、あいつは駄目、頼りないし何考えているか
わからないし、全然ドキドキしないんだよね。
それにあいつも私、好みのタイプじゃないと思う。」
20代前半ながら、彼女の男性を見る目はピカイチ、
その彼女が駄目!、と言い張るのです。
「確かにドキドキはしないと思う、でもAさんには
合うと思うよ、今のあなたの希望にピッタリじゃない。」
と折に触れ、アピールしていました。
最近、そんな私に洗脳されたのか(笑)、彼に急接
近、しかし反応が今ひとつ、ハンターの彼女はかな
りイラつき始めていた所の急展開、
「多分、付き合うことになると思う。」
というご報告。(^^)
友人の時に見せていた姿と恋愛モードに入った彼に
はかなりのギャップがあり、私の一押し通り、器が大
きく、思いやりのある誠実な男性でした。
「ドキドキはやっぱりしないけどね。」(笑)
結局、彼女が彼を落とした!
のです。
「よかった、よかった。(^^)」
「エマさんは最初からず~っと○君が良いって言って
たもんね。」
うんうん(^^)
お幸せに♪~。
↓↓ランキングに参加中!クリックして頂けると嬉しいです。(^^)
