こんにちは、エマです。


代官山からの帰りの電車の中で。


混雑してはいないのですが、座れるか座れないかという
微妙な感じ。

私がつり革につかまり本を読み始めた所、


「どうぞ!」


と、一人二人向こうに座っていた男性が、私に言葉をかけ
手で合図をし席を譲り、大きな荷物を持って数メートル先の
知り合いらしき子供の所へ移動して行ったのです。あし


「私?」目


私に席を譲ってくれたの??。。。なぜ? 偶然?。。。はてなマーク


しかし確かに「どうぞ!」と私に言って彼は席を立ったのです。


しばらく考えましたが、周りの目も気になり、誰も座らない

その席に私は座らせていただきました。あせる


「あっ!もしかして」ひらめき電球


その時、思い当たったのです。


妊婦さんに間違えられたのかも。叫び


今日の私は、胸の下辺りからふわ~っと広がったロング

ワンピースを着ていたのです。ガーン



やっぱり、痩せないと。。。!! 



~あなた様とのご縁に感謝を込めて(^_^)エマ~