さて、本日の午前中は予定通り地域の草刈に
娘と共に参加して参りました。
昨日は大雨でしたが、本日は曇り気味。
日差しが強くなりすぎず良かったです。
しかし、曇とはいえ紫外線はしっかりと肌を襲うので、
日焼け止めクリームをしっかり塗りました。
玄関を出たら、同じマンション(同じ階)の
神権家族が、奉仕スタイルで駐車場へ歩いているのが見えました。
「これで集合場所が同じ場所だったら面白いかもね」
となりましたが、残念ながら?違ったようで・・。
私たちは、マンション近くの公園へ(奉仕の集合場所としても使われる公園)。
神権家族の頭でもある長老は、公開講演では
区域の人たちを気遣っているような話をする。
でも、地域の清掃や避難訓練に一度も家族で参加しないから、
全然、聞いていて説得力ないよ~ってなってます。
清掃に参加して、午後からの奉仕に参加するとか、
その家族はしたことがないし。王国第一ですからね、完全に。
しかし、これも会衆や人によるんですよね。
以前の会衆は、会衆全体で、地域の清掃日には参加していました。
特に、MTSを出た若い長老が率先していたんですよ。
若者をよく組織して、地域清掃に参加していたから、
地域の風当たりは、悪くはありませんでした。
拒否の家が少なかったのを覚えています。
恐らく会衆を変わらなければ、
私は覚醒していなかったかもとさえ思いますから。
なので、私はMTSを出ているとか長老だからだとか、
巡回監督だからだとか、いわゆる特権を与えられている人たち
全てが嫌いではないのです。特権自慢は嫌いだけど、
特権を与えられている人の中には、人として尊敬する人たちもいたんですね。
まあ、過去形ですが・・・(今は近くにいないし・・尊敬できる指導の任の人)
今日の草取りの話しに戻ります。
同じ地区に住む住民が集合し、緑のジャケットを着用し
いざ草取り開始。草刈機で刈られた草を、指定袋へ集めて詰め込み作業。
私一人でも、10袋は詰め込みました。
作業をしながら、その場のお年寄りたちと会話をしながら、
いたって普通の会話に、娘の緊張もほぐれていました。
一般社会での会話は、本当に普通なんです。
そりゃあ、目上の人だとか、初対面の人だとか、
気を遣う必要はあるけど、そういうのは、気遣いではあっても、
気疲れするような気遣いではありませんよね。
黄金率の原則をJWは良く用いて証言しますけど、
自然な形で実践しているのは、むしろ一般の人たちに思えました。
地域役員の人たちは、とにかく参加者に親切にお世話をします。
年配の人たちが、とにかく気さくに話しかけてくれます。
「エホバの証人だけが___です!」
大会や集会で、やたらとエホバの証人だけが善人みたいな表現をします。
そして「世の人」という言い方をして、一般の人達に対して
「サタンの霊を表している」と強調します。
全部、それ嘘ですから!
って感じの今日でした。
作業後は、業者にお任せバーベキューを楽しみました。
行儀よく並ぶことでは、エホバの証人には負けますが(爆)
我先に肉に群がる集団をかき分けて、肉をゲットするのも
また楽しかったですよ
争奪戦をして手に入れた肉の味は最高でした。
しかも、
真昼間から、ビール飲みながら
今この目の前を、奉仕中の人たちが通ったらいいのにね~
などと、会話も余裕になってきた娘。まあ、明日またどうなるかわからないけど、
帰宅してからの娘の状態は、とっても良い感じです。
地域社会に貢献すると、生活しているという気持ちになれますね。
つまりは、この地域で「生きている」ってことを実感するわけで。
生きる目的って、こういう普通の事なんじゃないかな~
って、今更改めて思います。
自分の住む家があり、住んでいる地域を住みよくするための活動に参加し、
地域の人たちに、自分の存在を知ってもらい、自分も知るように努め、
仲良く生きていくこと。 死ぬときに、
この地域で出来るだけのことをしたって思えたら、
生きる目的を果たせたってことになるのかもしれない。
今の私から見たら、JWの生き方は、
大切な人生を棒に振る生き方に思える。
たとえるなら
「時間の振り込め詐欺」に遭っている状態かな。
架空の口座に、せっせと時間を送金している感じ。
時間の送金ができない人たちは、
罪悪感から、実際の財産を寄付箱に入れているけど。
それだって結局は騙されてるから入れてるわけだし。
そーいえば、
楽園では肉が食べれないって誰かが言っていた。。
肉食べる必要を感じなくなるんだとか?
ある人は
大豆が肉の代わりになるんだよとか言っていた。
ダメだよ
肉は必須だよ!!!
と、私は思うのですが・・・
娘と共に参加して参りました。
昨日は大雨でしたが、本日は曇り気味。
日差しが強くなりすぎず良かったです。
しかし、曇とはいえ紫外線はしっかりと肌を襲うので、
日焼け止めクリームをしっかり塗りました。
玄関を出たら、同じマンション(同じ階)の
神権家族が、奉仕スタイルで駐車場へ歩いているのが見えました。
「これで集合場所が同じ場所だったら面白いかもね」
となりましたが、残念ながら?違ったようで・・。
私たちは、マンション近くの公園へ(奉仕の集合場所としても使われる公園)。
神権家族の頭でもある長老は、公開講演では
区域の人たちを気遣っているような話をする。
でも、地域の清掃や避難訓練に一度も家族で参加しないから、
全然、聞いていて説得力ないよ~ってなってます。
清掃に参加して、午後からの奉仕に参加するとか、
その家族はしたことがないし。王国第一ですからね、完全に。
しかし、これも会衆や人によるんですよね。
以前の会衆は、会衆全体で、地域の清掃日には参加していました。
特に、MTSを出た若い長老が率先していたんですよ。
若者をよく組織して、地域清掃に参加していたから、
地域の風当たりは、悪くはありませんでした。
拒否の家が少なかったのを覚えています。
恐らく会衆を変わらなければ、
私は覚醒していなかったかもとさえ思いますから。
なので、私はMTSを出ているとか長老だからだとか、
巡回監督だからだとか、いわゆる特権を与えられている人たち
全てが嫌いではないのです。特権自慢は嫌いだけど、
特権を与えられている人の中には、人として尊敬する人たちもいたんですね。
まあ、過去形ですが・・・(今は近くにいないし・・尊敬できる指導の任の人)
今日の草取りの話しに戻ります。
同じ地区に住む住民が集合し、緑のジャケットを着用し
いざ草取り開始。草刈機で刈られた草を、指定袋へ集めて詰め込み作業。
私一人でも、10袋は詰め込みました。
作業をしながら、その場のお年寄りたちと会話をしながら、
いたって普通の会話に、娘の緊張もほぐれていました。
一般社会での会話は、本当に普通なんです。
そりゃあ、目上の人だとか、初対面の人だとか、
気を遣う必要はあるけど、そういうのは、気遣いではあっても、
気疲れするような気遣いではありませんよね。
黄金率の原則をJWは良く用いて証言しますけど、
自然な形で実践しているのは、むしろ一般の人たちに思えました。
地域役員の人たちは、とにかく参加者に親切にお世話をします。
年配の人たちが、とにかく気さくに話しかけてくれます。
「エホバの証人だけが___です!」
大会や集会で、やたらとエホバの証人だけが善人みたいな表現をします。
そして「世の人」という言い方をして、一般の人達に対して
「サタンの霊を表している」と強調します。
全部、それ嘘ですから!
って感じの今日でした。
作業後は、業者にお任せバーベキューを楽しみました。
行儀よく並ぶことでは、エホバの証人には負けますが(爆)
我先に肉に群がる集団をかき分けて、肉をゲットするのも
また楽しかったですよ

争奪戦をして手に入れた肉の味は最高でした。
しかも、
真昼間から、ビール飲みながら

今この目の前を、奉仕中の人たちが通ったらいいのにね~
などと、会話も余裕になってきた娘。まあ、明日またどうなるかわからないけど、
帰宅してからの娘の状態は、とっても良い感じです。
地域社会に貢献すると、生活しているという気持ちになれますね。
つまりは、この地域で「生きている」ってことを実感するわけで。
生きる目的って、こういう普通の事なんじゃないかな~
って、今更改めて思います。
自分の住む家があり、住んでいる地域を住みよくするための活動に参加し、
地域の人たちに、自分の存在を知ってもらい、自分も知るように努め、
仲良く生きていくこと。 死ぬときに、
この地域で出来るだけのことをしたって思えたら、
生きる目的を果たせたってことになるのかもしれない。
今の私から見たら、JWの生き方は、
大切な人生を棒に振る生き方に思える。
たとえるなら
「時間の振り込め詐欺」に遭っている状態かな。
架空の口座に、せっせと時間を送金している感じ。
時間の送金ができない人たちは、
罪悪感から、実際の財産を寄付箱に入れているけど。
それだって結局は騙されてるから入れてるわけだし。
そーいえば、
楽園では肉が食べれないって誰かが言っていた。。
肉食べる必要を感じなくなるんだとか?
ある人は
大豆が肉の代わりになるんだよとか言っていた。
ダメだよ
肉は必須だよ!!!
と、私は思うのですが・・・