今回は会社の問題児ほど辞めずに居座り続けるわけ、についてお話ししていきます。


会社員として働いていると、たまにとんでもない性格の人に出会ってしまいます。


いい人のふりして、裏では悪口三昧。パワハラという名の虐めの横行。人間関係を遮断させるために「あの人が悪口を言っていたよ」と嘘をふれ回る。上司もコントロール不能な、とんでもない部下。自己中、他責、甘えを野放しにし、当然の権利と主張しまくる人。人の成果も平気で自分のものにしてしまう人。ミスの責任を人になすりつける人。義務は果たさず、権利の主張だけは一丁前。いかに楽して、人に仕事を押し付けるかばかり考えている人。


こんなんでよく社会人をやっているな、と言いたくなる人は、きっとどこの職場にもいるのでしょう。


しかもそのような問題児に限って絶対に辞めずに居座り続けます。周りの人からは、内心早く辞めてほしい、と思われているのにです。


そして、まともな人ほど育つ前に辞めていってしまいます。


我(エゴ)が強いので辞めないともいえますが、実はそこには目には見えない問題が潜んでいるのです。


それは、呪い。


そのエゴ丸出しの問題児と、社内の同僚、後輩、上司、経営者の間に呪いがかかっているのです。


大抵は前世で、問題児が縁切りや縁結びの呪いをかけているのです。


縁切りと言っても、そこは呪いです。絶対に切れない縁で結ばれ、双方に苦しめられることになるのです。


前世で自分の気に入らない人に対し「いなくなればいいのに」と憎しみの念を向け、それが呪いになってしまったのでしょう。


自分自身に呪いをかけた問題児は自業自得ですが、巻き込まれた人はたまったものではありませんね。


社内の人との間に呪いがあるために、自ら会社を辞めることは絶対にありません。そして業績にも悪影響を与え続けます。


どう考えても人としておかしい、という言動を繰り返す人が社内にいる場合は、自分との間や、気になる人の間に呪いがかかっていないか、ご相談ください。


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