今を生きるとか、感情を味わうとか。 | 過去、現在、みらい。

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こころのこと、子どもたちのこと、私のこと。

 

 

 

 

もやもや

ざわざわ

どきどき。

 

 

感覚的な部分を更に細分化して

 

 

何に?誰に?どうして?と

 

 

問いかけてみる。

 

 

小さな違和感も

大きな衝撃も

 

 

他の誰もが

「そんなことはないよ。気のせいだよ」と言ったとしても

 

 

その時そう感じた

自分がその感情を受け止めてあげなければ

 

 

たぶん結局

受け止めてあげなかった気持ちも痛みも

 

 

葡萄酒の澱のように

底に溜まっていく。

 

 

 

 

怒りも悲しみも憎悪も。

 

喜びも楽しさも全部ぜんぶ。

 

 

今、そう感じたってことは

事実な訳で。

 

 

澱が溜まることがないように

 

 

その瞬間ごとに

気持ちをただ味わって、そうだよなぁ。って

 

 

誤魔化さず、隠すことなく

消化してく。

 

 

 

 

昨日数秘講座で

話題に上がったことが

 

 

私的にも大切なことだなぁ、と感じております。

 

 

今を生きるとか

感情を味わうとか

 

 

よく言うじゃない?

(え、言わない?)

 

 

自分のこと

自分でごまかすことって容易に出来てしまうから。

 

 

今を生きる

感情を味わう。

 

 

言葉にしたら短いし

簡単なのですが

 

 

その意味はずっしりと重たい。

 

 

悪い意味の重たさではなく

 

 

それって自分に

責任を持つことだと思う。

 

 

その感情がクッソ汚いものだとしても

 

 

手を穢して

身を穢して

誰の所為にすることもなく

 

 

自分の感情を

受け止める覚悟です。

 

 

 

 

 

だからその重みに耐えられるように

 

 

一旦穢れたとしても

動じることがないように。

 

 

肉体も

精神も

出来る範囲で

 

 

強化することが大事なのだと思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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