篤の家で飲み直して、私はじゃんけんで負けておつまみを作る事になった…
篤は実家住まいだけど、両親が旅行に行ってるので誰もいないから台所を借りて作る事になった
二階の篤の部屋では、ものすごい盛り上がってる

上から篤が下りてきた…
「大丈夫?
手伝うよ?
物の場所わからないでしょ」
「大丈夫。
自分で探しながらやるから気にしないで」
かなり冷たい言い方をした
篤は
「わかった…
それと、ちょっと部屋に運びたいんだけど大きくて一人じゃ大変だから手伝ってくれる?」
それなら仕方ないと思って離れた部屋に着いていった…
部屋に入った途端、押し倒され口を塞がれた
騙された!
出せるだけの声を出しても上まで聞こえない!
「どうして美咲は俺じゃ駄目なんだ?
俺は美咲じゃなきゃ無理だよ!」
そんなような事を言われながら、力任せに乱暴された…
事が済むまでどのくらい時間が経ったのかわからない…
ただ、上にいる友人が気付かないくらいだから短かったのかとは思う
篤は済んだと同時に力任せに押さえなくなったから、靴も履かずにひたすら走って帰った…
篤は実家住まいだけど、両親が旅行に行ってるので誰もいないから台所を借りて作る事になった
二階の篤の部屋では、ものすごい盛り上がってる


上から篤が下りてきた…
「大丈夫?
手伝うよ?
物の場所わからないでしょ」
「大丈夫。
自分で探しながらやるから気にしないで」
かなり冷たい言い方をした
篤は
「わかった…
それと、ちょっと部屋に運びたいんだけど大きくて一人じゃ大変だから手伝ってくれる?」
それなら仕方ないと思って離れた部屋に着いていった…
部屋に入った途端、押し倒され口を塞がれた
騙された!
出せるだけの声を出しても上まで聞こえない!
「どうして美咲は俺じゃ駄目なんだ?
俺は美咲じゃなきゃ無理だよ!」
そんなような事を言われながら、力任せに乱暴された…
事が済むまでどのくらい時間が経ったのかわからない…
ただ、上にいる友人が気付かないくらいだから短かったのかとは思う
篤は済んだと同時に力任せに押さえなくなったから、靴も履かずにひたすら走って帰った…