毎年ゴールデンウィークの終わり頃に、活動のピークを迎えるのが

「みずがめ座流星群」です。



流星群の場合は流星が空のある1点から四方八方に飛び出してくるのが

特徴です。



出現数は1時間に5~10個程度と多くはありませんが、空全体を広く見渡す

ようにするのが流星を探すときのポイントです。



本当は7日から8日明け方が見所でしたが、まだ大丈夫。

明日は、仕事や学校かも知れませんが、少し早く起きてお願いをしてみる?