昨日は yasuの家庭教師の先生を招待して お礼の食事会。 ガッツリ系のホルモン
に行きました。
もう一年半お世話になってますが ゆっくり食事しながらお話ししたのは初めて。
じっくりといろんな話出来て楽しかった。
yoshiと同じ歳とは決して思えないしっかりした好青年だわ~。 浪人時代の苦労話や、名古屋を離れて姫路での一人暮らしのこと、親にほとんど頼らずちゃんと暮らしていて 勉強もしっかりやっている様子が感じられます。えらい
「yasu君は 僕が来始めた頃より目つきが丸くなりました。初めはとんがった目をしてたけど。
僕は勉強もそうだけど、ちょっと早く経験したコトを活かして いろんな話が出来るようにしてました。 本当にyasu君の合格がうれしい。」
~本当にいい先生に巡り会えてyasuは幸せだったね。 これからも相談に乗ってやって下さい。
食事の後 先生、yasu、aki、私でカラオケへ。 (ダンナは酔って寝そうだったので家に強制送還(^^ゞ)
yasuとカラオケに行ったのは何ヶ月ぶりだろ。 先生もakiもみんなノリノリ♪で盛り上がったけど、一番はじけてたのはyasuだったね~
もちろん、私もガンガン歌いましたが![]()
しかし・・・
greeeenの「遙か」 これは反則だよ~ yasu。 歌詞がピッタリ今の状況にハマリすぎてて・・・
yasuの歌声を聴きながら 涙を必死に隠してました。 誰にも気づかれなかったけどね~
「遙か」
窓から流れる景色 変わらないこの街旅立つ 春風舞い散る 憧ればかり強くなってく
「どれだけ寂しくても自分で決めた道信じて・・・」 手紙の最後の行がアイツらしくて笑える
「誰かに嘘をつくような人になってくれるな」 父の願いと
「傷ついたって笑い飛ばして 傷つけるより全然いいね」 母の愛
あの空 流れる雲 思い出す あの頃の僕は 人の痛みに気づかず情けない弱さをかくしていた
気づけばいつも誰かに支えられ ここまで歩いた
だから今度は自分が誰かを支えられるように
「まっすぐにやれ よそ見はするな へたくそでいい」 父の笑顔と
「信じることは簡単なこと 疑うよりも気持ちがいいね」 母の涙
さようなら また会える日まで 不安と期待を背負って 必ず夢を叶えて笑顔で帰るために
本当の強さ 本当の自由 本当の愛と本当の優しさ わからないまま進めないから
「自分探す」と心に決めた
春風 想い届けて 涙を優しく包んで 必ず夢を叶えて笑顔で帰るために
さようなら 叱られることも少なくなっていくけれど
いつでもそばにいるから 笑顔で帰るから
どれだけ寂しくても 僕らは歩き続ける 必ず戻るから 想いが風に舞う
あなたの誇りになる
いざ行こう
