終わりました。
なんだかもの寂しいのは、そのイベントが全部ひっくるめて自分にとって良いものであった動かぬ証拠だと思います。
全てにおいて最優先で子どもたちのことを考えていました。
そんな子どもたちが、最後飛びっきりの笑顔で舞台裏に戻ってきてくれたとき、本当に嬉しかったです。
あんなに長時間狭い楽屋で待機してくれてありがとう。
いっぱい怒ってごめんね。
本当にお疲れ様。
みんなみんな、最高だよ。
…と、心の中で何度も繰り返してました。
一方で、自分の弱さをたくさん見て、自分はまだまだだとたくさん感じました。
私がもう少し心に余裕を持ち続けられる人であったなら、負の感情を押し込められる人であったなら、あの人の疲弊をもう少し食い止められたかもしれない。
あの人がやつれていく様を見ているしかなかったこと。
あの人に多かれ少なかれ負荷を加えてしまったこと。
これが私の最大の反省です。
もっともっと色んなことを学んで、身につけて、自分自身をもっともっと磨こう。
「学生モード」の生ぬるい、甘ったれた自分を脱しよう。
そして、もっとしっかり支えるんだ。
*
…と、月曜朝にupしようとしたら携帯壊れたっちゅー話や☆キラン
目下卒業目指して頑張るちぇーん!
(・∀・)ノシ
