Sunday Afternoon Party 『em』 -6ページ目

DeBERGE

最近ミクシーで宣伝用の短編小説を書いています。

この短編の素となる出来事があり、その頃よく聴いていたのがフリーソウル関係のMIX CDでした。


特に好きなメローな曲がこの曲・・・


DeBERGE「stay with me」

83年作

言わずもがな、な名曲です。


I LIKE ITだけじゃないんですねーデバージは。

メロウネス&バラードが主力だった80年代前半のデバージの最高傑作と言えるでしょう。


知らない人はぜひ聴いてみて下さい。

BARとかで聴いてると隣に座ってる女の子を好きになってしまったりします・・・。

そういう力のある名曲です。


text by DJ SAZANAMI


5/27(Sun) BBQ!! A.M.11:00 Start!!

John,Cobo,Havanastars 出演経歴ありの

横浜の超クールなRock&All Mix Party「reclash」 

www.reclash.org

のWebより~~~

BBQ告知です!!

いつもナイスな文章ありがとう!!



今週末のWSZ80 『em』BBQなどに出演!!!


今週のサタデーナイトは、首領WSZ80が発進!!!
COOLER KING McQUEENなどと共演という、
自身久々となるSHIBUYA GIG-ANTICのイベント出演。
そして明けた日曜朝は、昼一から~
師弟Party『em』の毎年恒例、BBQ SPECIAL第一弾に出演します!!!
夜~朝~昼とフットワーク軽く、24 Hour Party Peopleらしい活動を、
共にしないか!?? reclash ピーポー!!!

5/26(sat)
-GIG-ANTIC presents "be fitting"-
@ SHIBUYA GIG-ANTIC http://www.gig-antic.co.jp/
OPEN11:30PM / START0:00AM
前)¥2000 当¥2500 (共に1DRINK付)
-BAND-
COOLER KING McQUEEN
MUGWUMPS
Broad side
THE MASCUTZ
Ache(and the emotin which can't be wiped)

-DJ-
WSZ80 (reclash)
DJ SNT



5/27(sun)
『em』BBQスペシャル
@多摩川の丸子橋川崎側下 (東急東横線多摩川駅 or 新丸子駅徒歩5分)
-右写-
Start/ 11:00 END/ 17:00
Fee: ¥3000/食べ&飲み放題!!
ーFee上げめなのは、それ以上に確実にもととれる豪華BBQだからこそ!!! ー
(豪華肉肉野菜肉魚海老帆立焼そばテキーラビール(発泡酒なし)焼酎茶ソフトドリンクテクノハウスバイレソウルスカレゲエロックHIPHOPジャズディスコの贅沢盛り!!! (TAKERU OTOGURO a.k.a. JOHN談)

[DJ TIMETABLE]
12:00~13:00 KEN & NIWA (from 『em』)
13:00~13:30 AI YAGISAWA (from noi)
13:30~14:00 WSZ80 (from reclash)
14:00~14:30 Havanastars (from 『em』)
14:30~15:00 COBO (from 『em』)
15:00~16:00 Absolute Crew (Takeru Otoguro, Aroop Roy, YOSHITO)
16:00~17:00 em & Friends

WSZ80はもちろん、reclashでもお馴染みの『em』CREWも総出!!!
リーダー TAKERU "JOHN" OTOGURO、
前回スパークしたHavanastars!!!
次回「reclash #13」GUEST DJのCOBOも出演。
是非、遊びにきてくださいませ♪


www.reclash.org より抜粋記事でした。


質感のよい生音ブレイクビーツ

質感のよいブレイクビーツ・・・

これは先日オススメしたマッシブと同じく真夏に冷房きいた部屋で聴きたくなります。


意外とブレイクビーツやらその周辺よく部屋で聴いてたりします。

DJはHOUSEとか多いんですが、プライベートでは違うジャンルのものに手が伸びます。


というわけで今回も真夏のお部屋で冷房強めで聴きたたいアルバムをご紹介。


CAM「soulshine」

2001年作


DJ camのこだわり生音感がいい感じです。

生バンド、確かROOTSなんかのメンバーが参加してると思われます。

質感の良い音の配置、センスを堪能し今年の暑い夏を快適に過ごしてみてはいかがでしょ?


text by DJ SAZANAMI