MIZUKI
用事の合い間にすごく久しぶりに
エストネーション 六本木店
に立ち寄ったのですが、店内でなんだか思わず
目を奪われたオーラ溢れる一人の女性。
その方はなんと
MIZUKI のジュエリーデザイナー、
長澤瑞さんでした!
偶然にもちょうどご本人が来店されていたようです。
MIZUKIのジュエリーももちろん素敵なのですが、
遠くからでも思わずアレ?と目を奪われたほどの
オーラがある方に遭遇したのはいつぶりでしょうか?!
シンプルな黒のマキシワンピ姿で圧倒的な存在感。
ニューヨーク在住歴も長く、アジアと欧米の良さを備え
ナチュラルで、凛とした印象でした。
MIZUKIのHPにもありましたが
身につけるひとの魅力を研ぎ澄ますコレクションを提案
と。
このコンセプトにはすごく共感できます!
ジュエリーがいくら素敵でも、ジュエリーのことしか
印象に残らないようなのはちょっと違うと思うし、
身につけているひととトータルでさらにそのひとの
印象を強めるようなもの。
これはジュエリーに限らずですが、
そういうものを選びたいな、と思います。
今日MIZUKIのコレクションを改めてじっくり見たのですが、
長澤瑞さんのオーラとはぶつからないけれど、
その洗練されたデザインはそのオーラをさらに強めてくれそうな
素敵なものばかり。
ちょっと美術館に行ったような、
そんな感じでした!
彼岸花
お彼岸を迎え、朝夕涼しくなって秋だなーと感じる今日この頃。
そんなわけで今読んでいるのは
彼岸花
- 彼岸花 (光文社時代小説文庫)/宇江佐 真理
- ¥600
- Amazon.co.jp
宇江佐真理さんの人情味あふれる時代小説の短編集です。
友人に勧められた
雷桜 (らいおう)
で宇江佐さんの時代小説が大好きになりましたが、
今回の短編集も先が気になり、
電車乗換え中の歩きながら読み
もしばしば![]()
帯にも書いてありましたが、
人のぬくもりが感じられるストーリー。
この先どうなるの?とハラハラしたり…
時代小説はちょっと…と言う方にもオススメです。
こちらが本の帯。
ネイルも秋っぽいカラーにチェンジ、ココフロストというカラーです↓
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さんや気の置けない仲間との
