Bee Happy - ジーンズ秘書日記 -187ページ目

MIZUKI

用事の合い間にすごく久しぶりに




エストネーション 六本木店




に立ち寄ったのですが、店内でなんだか思わず


目を奪われたオーラ溢れる一人の女性。






その方はなんと




MIZUKI のジュエリーデザイナー、





長澤瑞さんでした!




偶然にもちょうどご本人が来店されていたようです。








MIZUKIのジュエリーももちろん素敵なのですが、


遠くからでも思わずアレ?と目を奪われたほどの


オーラがある方に遭遇したのはいつぶりでしょうか?!






シンプルな黒のマキシワンピ姿で圧倒的な存在感。


ニューヨーク在住歴も長く、アジアと欧米の良さを備え


ナチュラルで、凛とした印象でした。






MIZUKIのHPにもありましたが




身につけるひとの魅力を研ぎ澄ますコレクションを提案




と。






このコンセプトにはすごく共感できます!






ジュエリーがいくら素敵でも、ジュエリーのことしか


印象に残らないようなのはちょっと違うと思うし、






身につけているひととトータルでさらにそのひとの


印象を強めるようなもの。






これはジュエリーに限らずですが、


そういうものを選びたいな、と思います。










今日MIZUKIのコレクションを改めてじっくり見たのですが、




長澤瑞さんのオーラとはぶつからないけれど、




その洗練されたデザインはそのオーラをさらに強めてくれそうな




素敵なものばかり。






ちょっと美術館に行ったような、




そんな感じでした!












店頭に置いてあったカタログ↓

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彼岸花

お彼岸を迎え、朝夕涼しくなって秋だなーと感じる今日この頃。



そんなわけで今読んでいるのは


彼岸花


彼岸花 (光文社時代小説文庫)/宇江佐 真理
¥600
Amazon.co.jp


宇江佐真理さんの人情味あふれる時代小説の短編集です。



友人に勧められた


雷桜 (らいおう)


で宇江佐さんの時代小説が大好きになりましたが、

今回の短編集も先が気になり、


電車乗換え中の歩きながら読み


もしばしばあせる


帯にも書いてありましたが、


人のぬくもりが感じられるストーリー。

この先どうなるの?とハラハラしたり…



時代小説はちょっと…と言う方にもオススメです。




こちらが本の帯。

ネイルも秋っぽいカラーにチェンジ、ココフロストというカラーです↓
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Activeメンバーで@ルル

夜は大好きな前職の先輩スマイルさんや気の置けない仲間との
ディナー!@ルルでした。



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↑牛スジのカレー煮込み。これだけ食べに来たいほど~

私の周囲には本当にActiveで魅力的な方が多いのですが、
多分中でも一番!と言っても過言でないほどの方です!


あまりにActive過ぎて、面白くて(ご本人は大変だった可と思いますが)
本気で

本を出版したらいいのに!

と言ってしまいました(笑)




今回のメンバーは全員

一人旅 + ユースホステル泊経験者

だったので、

コワイ思い出話大会

のはじまりはじまり。


でも私の話なんて全然コワイうちに入らなかったですね…あせる


自分のコドモがそんなところに行っちゃたらどうしよう?!
スマイルさんも心配されていましたが、




あの時だから、20代だからできたこと、


今ではもうできないこと、


本当に良い経験だった!


ともう「楽しい」思い出として盛り上がりました。



分からないけど、今のみんなを見ていると
その一人旅が今につながっているなとすごく感じるし。
やっぱり行って良かった、と思います。



ちなみに私は出発当日、搭乗ゲートから父親に電話した際に


「死ぬと思って行ってこい」


と本気で言われました。。。


その時はまたまたーと笑っていましたが、

本当にどこで事件や事故に巻き込まれても
おかしくなかったし、

親の心、子知らず

でしたね。


スマイルさん、ありがとうございました!
またぜひ近いうちに~


アメリ風の赤い壁!ルルの個室で↓