↑白猫チロル君

注目すると、嬉しくなってしまい、動きすぎて、写真が撮りにくい子です。


猫のために ということでご 援助をいただきまして、そちらのお金で チロルくんの去勢手術をしてきました。

動物病院からのご厚意 もあり、お支払い

 ちょっきりで(^^)


チロルくんは元気いっぱいで、白くてきれいで可愛い子です。

性格もいいし、 他の動物とも仲良くできますし、 物怖じ もしないので、

どんな お宅に行っても、喜ばれ、 愛される存在になると思います。


ぜひぜひ 挙手 お願いいたします!







↓こちらは 卒業 猫のトットちゃん。わがままで愛されて幸せに暮らしています。


↓これはうちのことり。
チャボ たちに庭のクローバーを刈り取ってきて与えているのですが、インコ も食べます。
パッと 加えて カゴの上に飛んで行ったなと思ったら(カゴは空けっ放しで、フリーです)
迷いなく 四つ葉のクローバーを持って行って食べてました(^^)




 

【独自】生態系対策、イエネコ追加へ 環境省、希少種の捕食などで(共同通信) 


猫も外来種として、管理が必要 という感じになったんですね。

駆除とかそういうこととは別にして、

「外来種 だから 管理しなければいけない」

という基準はとても分かりやすいので、

そういう 法律にしてしまって、増やすこととか、外飼育を禁止したらいいと思います。


話は飛びますが、私は 盲導犬に反対です。

昔は必要だったかもしれませんが 、

色々なことが発達した今では、

犬にそういう作業をさせる必要はないと思っています。


話を戻します、ネズミ捕りにしてもそうです。

猫にネズミを取らせなければならない、状況というのは、現代では そうそう 多くはないと思います。

ネズミ捕りの器具もありますし 超音波で来ないようにさせることもできますし、

猫がそういうことをしなくてもいいと思います。


管理しなければいけない 基準 というのを、一般の人が分かりにくいというのが、猫の外飼育が止まらない事情でもあると思うので、

「外来種 だから 管理しなければいけない」は、

私はアリかなと思います。