KIRA バーテンダー 136(イサム) | 手品人えりゅうの『まさにアメイジング!』

手品人えりゅうの『まさにアメイジング!』

京都を中心に関西圏で活動中!

原案 ビル・マローン氏の『サム・ザ・ベルホップ』を簡易的にし、カード当て要素を加えつつ、話を日本の語呂合わせにアレンジした作品

まあ何を今更書くんだ❓ってかんじだと思いますが

「なんでこんなにウケがいいんだ❗️❓

びっくりーサプライズー💦」と、言いたい。


KIRA氏に感謝しつつ、ほぼ毎日やっています。

このマジックを見て私は再確認しました。

やはり演じ手と受け手では感じ取るものが根本的に違うのだと。

自分がつまらないとおもっているものは、誰が見てもつまらないに決まっている。

否❗️❗️

つまらないものでも受け手には面白いかもしれなし、面白いからといって受け手にはそうで無いかもしれない。

確かに演じ方に問題がある場合もなきにしろあらず、だけど今はおいといて。

より多くのマジックをより多くの人に見せる事は多いに有用であるし、そうすべきなのかも、と思い直した。

自分の中でお蔵入りさせていたものをもう一度こねくり回して、人に見てもらえば。第二のイサムが見つかるかも❗️❓なんてね

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