2006年のトリノ五輪女子フィギュアスケートで
アジア初の金メダルに輝いた荒川静香。

代名詞となった「イナバウアー」は
子供から大人までがマネをして、
この年の流行語大賞に選ばれるなど社会現象にもなった。

だが、その優雅な演技の陰には多くの苦労と苦悩も。
「クールビューティー」
と称された美女スケーターの素顔に迫った。



~~ 記事の内容 ~~

◆高1で長野五輪出場の天才少女
大学ではコンビニのバイト生活で笑顔学んだ

◆親に甘えず節約術習得

◆支え続けた 家族への恩

◆評価されない一度外した技

◆クール美人?

◆8月にショー テーマは五輪

◆野球大好き

◆バンクーバーは真央とヨナの力が抜けている



スポーツ報知
荒川静香 得点より大事だったイナバウアー


内容がたくさんでおもしろい記事でした。(^-^)/