

高幡不動を後にして帰路へ が 途中で思いついて府中で下車
大国魂神社に向かいました。
駐車場は何度も利用したけれど境内に入ったことがない…かもしれません(*゚ー゚*)


参道から空を見上げてパシャリ! 何も飛んでませんでしたが…(;^_^A

十六菊の紋章は、都内でも大國魂神社・明治神宮・日枝神社・靖国神社など
限られた神社(東京五社)でしか使用されてないそうです。
東京五社=歴史的に格式が高いとされる神社のことで、
日枝神社、明治神宮、靖國神社、大國魂神社、東京大神宮の五社
ふ~~ん そーゆーことですか?




さすが神社ですね。紅葉じゃなくて黄葉です。
奈良時代以前の日本は、中国文化の影響を色濃く受けていたから、木々が黄色く色づくことに、特別な意味を見い出していたのだろう。しかし、平安時代になって、日本独自の文化が芽生えてくると、なんだ、黄色より赤の方がきれいじゃん、てなことになって、紅葉の方がメインになってきた。平安時代に編纂された古今和歌集なんかでは、黄葉よりも紅葉の方が、圧倒的に数多く詠まれているのだ。
これは知ってました (o^-')b
拝殿の後ろにまわってみました。おぉぉぉぉ~~~

木洩れ日がまるで燃えているよう~

うまくお伝え出来ない写真になってしまいましたo(_ _*)o


今回の反省
もう少し葉っぱをズームアップしたのも撮れば良かったかな~?
お寺に神社という構図的に恵まれたのが返ってアダになってしまったかな~?
思い切って写したい対象に絞って撮る勇気も必要でしょうね。


ま 素人写真なんだから楽しんで続けていければと… (〃ノωノ)
おまけ

