10月初旬のバッコスの祭り以来の観劇でした。
60~70年代の漫画・漫画家を題材にしたお芝居でした。
時代的に浅間山荘事件を絡めて構成してましたが
決して暗いお芝居ではなくお笑いも交え面白かったです。
人形と役者の掛け合いなど技術的にかなりチャレンジされているのもビックリ!
手塚治虫、つげ義春、永島慎二をモデルにしたキャラクターも魅力的でした。
帰りに寄った下北のオオゼキ
品揃えが、つつじヶ丘より豊富で、ついついマッコリ酒を買ってしまいました。
(注)栃木に出現した緑のモッコリではありませんよ。
