秘密の扉
もう何年も前いつも 学校の行き帰りにあった家。人の住んでいる様子はなく大きな門と 右横に小さな扉があった あの家ある日 扉が開いていた中に入りたくてみたくて 友達とはいってみてみたがさがさ と 草と 落ち葉を踏みながら進むとパタンと扉がしまった音がしてきた綺麗なお姉さんが縁側にたっていたのが見えてなにしてるの と 声が聞こえてきたあ あの 中が見たくてそう。。こちらにどうぞ。家の中は 昔にみたお城の部屋の中のように整えられたいたここはどなたが住んでいるのですかどこから こられたのですかひと調子に言葉になってでてしまい脅かしてしまったかな と 気になってここは。。と 綺麗な女性は言葉を語り始めた19++ 年に私の兄が立てさせたのホームパーティーが好きな人でここで 夜な夜な 宴があったの。丁度とても 景気がこの国でよかったころみんなあの時はくるってたねでも 2千〇年からは なにもしてないな。この 箱なんですか?また質問をしてみたそれは。。箱の中に カタカタと 振ってみると音がした鉛筆がはいっているの。。いえ。。あ それ差し上げます。あの。。中はなにですか??それは あなたが 決めることただ 欲望のカギだけは 求めたら終わるからね。欲望。。。お昼間 給食で すこし よくばって よそってもらったあの 味が思い出された。。欲望ですか・・つい 言葉がでたそう 欲望。気づくといつもの帰り道を友達と歩いてましたカタカタと 音がなるので 鞄をあけると綺麗にラッピングされた箱があり。。取り扱い注意と 付箋がはってあり三つ数えてお願いして 48時間の間に 起きることを記憶して感謝することと謎の言葉おかげで私は 希望する大学にいくことができ希望する職業につけて。。最初のお願いは ピンクの車みたいただそれだで 48時間以内に16も見つけたそれ以来 願いは よくかなっている。。受け取ること できているあの時の あの扉 開いていたとき受け取れたのは 私だけ。欲望につかって家を建てたかたはいなくなり秘密の箱を 受け取れたの私だけ譲り受けたのは私だけ秘密の扉開いてました