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山後二番 八幡山
美濃尾張の仕組みは、
京都府八幡市にあります、男山岩清水八幡宮から始まり、同じく八幡市にあります、美濃山という場所で仕組みを開く鍵を押し付けられたことから、ブログを書く人間は首に縄をかけられ
苦しい道を歩まざるを得なくなってしまいました。
ブログを書く人間にとりましては、仕組みにより知りたくもないのに知ることとなりました創造主達である、
素戔鳴尊、盤古大神、木花佐久夜毘売、豊受姫神は〝超〟最悪な存在でしかなく、離れられるものなら今すぐ、直ちに離れたい存在でしかなく、
更にはたった一人で地球を守ろうとしている国常立尊のことさえ嫌いになるほど辛いことをさせられています…
こんな人間が、一応美濃尾張の女子という存在ではあるようであり、代わりたい方は是非ともご遠慮なく交代してください。
きれいごとばかりでは全くなく、神聖視されつづけてきた、本当はドス黒い汚れた犯罪者でしかない、なくなった存在達から仕組みが始まった2015年の10月から延々と蔑まれ続けてきたことは、素戔鳴尊というただただ迷惑なオジサンが罪ほろぼしをする事に腹立ててしまうことを、普通の人間として生きてきたブログを書く、ではなく、ろくでもないブログを書かされ続けてきた私という人間を利用して〝腹いせ〟を妻国常立尊が人間の皆さまを守るためにさせている、それだけの物凄く可哀想な人間であり、今まで、コントロール能力を得て、犯罪者の女を得たことから有頂天になり、時に悪魔、時に神と称して人間の世界、月、そして3次元の元の世界で好き放題してきたような存在であったようです、と得た情報をお伝えさせていただきます。
可能であれば徐霊というものを本気でお願いしたいと心底思っておりますことをお伝えさせていただきたいです。
ブログを書く人間が考えた神達のキャッチコピーは、〝どいつもこいつも虐めの神〟であった、即ち悪魔であった、と経験からお伝えさせていただきます。
歪んだ創造主達は、人間として月の内部にいたと得た情報を改めてお伝えさせていただきますが、3次元という次元を作ってしまったため当然ながら、人智を越えるコンピューターが存在しているようであり、兵器なども奴隷にした子孫などに作らせ、麻薬も栽培していたようであることから、月は危険な場所であるようであるため、人間をなかなか近づけることが出来ず、月探査計画自体をコントロールされているようだ、とあくまでも仕組みの中で得た情報をお伝えさせていただきます。
人間のDNAもコンピューター制御しているようである、と何度も聞いたことから〝だけ〟ではございますが、得た情報をお伝えさせていただきます。
美濃山という場所で押し付けられた言葉の鍵は「弓は引くもの」
そして引いた弓の射る先にある的は
〝正鵠〟
であり、的はクロ(黒)ではありますが、始まりは警察の仕事に携わっていた牛・素戔鳴尊と鳥・盤古大神であった、
正しい存在であった素戔鳴尊と役職は違うようですが盤古大神であった、と漢字から得た情報を改めてお伝えさせていただきます。
また、弓は引くものから、
美濃尾張の美濃は八幡市の美濃山という場所、
尾張に関しては出口王仁三郎聖師という存在が自伝(?)信天翁の中で遺した言葉、
〝前途を見越して尻からげ〟
により、尾張を入れ替えて弓を引くと
〝長尾〟
となりますが、その意味は
一部の人間が誤って崇め慕っている金髪白人のスパイの女、九尾の妖狐の〝長い尻尾を掴む〟という意味があったようであり、
人間が崇めることを止めなければならない存在であったため、尻尾を掴んで取り調べをして暴き知らせていかなければならなかった、更には国常立尊の夫素戔鳴尊を、カモにしていた盤古大神とつるんで引き込み、妻である王から全てを奪い殺害した。
そうしたことから、非常に歪んだ危険な地球の創造主達であることを何とか人間に知らせ、消滅させていかなければならないため、三千年前に国常立尊が仕組みを作ったようである、と得た情報を改めてお伝えさせていただきます。
八幡山は美濃尾張の仕組みの始まりをあらわす山であると考えておりますが、
男山岩清水八幡宮は、
素戔鳴尊という、元は警察の幹部であったしかし悪魔の薬と悪魔のような存在の魔の手により転落してしまった男の山=事件であり、
末広がりの世界(=八幡)のために積み重ねた罪、女と覚醒剤を常習していることを清めていく、という意味を持っているようだ、と得た情報をお伝えさせていただきます。
神功皇后は国常立尊の転生の人間であったようでありますが、子供であった応神天皇は素戔鳴尊の転生、または魂であったようです。
岩清水八幡宮の末社、高良神社の高良の神は国常立尊であったようで、
世阿弥の能、弓八幡は仕組みのために作られたものと得た情報を改めてお伝えさせていただきますが、能では、
後宇多院に仕える臣下が男山八幡宮の御神事に従者として参詣していると、一人の翁が錦の袋をかついで詣でています。
翁にどこからきたか問うと、老翁は当社に久しく仕えている者と答え、持っている袋の中に桑の弓で、神意により我が君に奉るためのものと言いました。
そして、桑の弓・蓬の矢で天下を治めたのは八幡の御神力であったことや、神功皇后の三韓征伐、八幡宮の由来などを語ります。
そして、実は自分はこの八幡の末社、高良の神で、この御代を守ろうとやって来た、それは八幡大菩薩のお告げであると言って消えていきます。
山上に妙なる音楽が聞え、香が漂う中に高良の神が現れ、君の聖徳を崇め、天下統一の安穏を守ることを誓いながら、舞を舞ったそうです…
山上に妙なる音楽が聞え、香が漂う中に高良の神が現れ、君の聖徳を崇め、天下統一の安穏を守ることを誓いながら、舞を舞ったそうです…
転落人生を歩むに至ってしまった夫、素戔鳴尊のサポートも得られない中、国常立尊は一人で地球を守ろうとしてくださっている尊い存在のようです。
崇めるではなく、人間が心底感謝すべきは、地球に体の一部を捧げさせられながらも管理し守っている、素戔鳴尊の妻、
国常立尊であり、
天照大神であり、
夫の身を浄めるべき大祓祝詞の神、瀬織津姫という存在であり、
高良の神(=亀は万年)であり、
人間の皆さまのために美濃尾張の仕組みを三千年前に作った存在である、
と得た情報より、美濃尾張の仕組みに携わさせられた、ブログを書く人間から人間の皆さまにお伝えさせていただきます。
また続きを書かせていただきます。
最後までお読みくださりありがとうございました。