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ブログを書いてほしくない魂達に嫌われていて、虐めを受けている、
そして相変わらず騙され続けていて、ろくでもないコントロールをされてばかりのブログを書く人間ですが、
中でも首を絞めるコントロールは本当に迷惑でたまりません。
フリーメイソンというくだらないものは、この首を絞める儀式をして、大金をはたいて、指を切り血の契約をさせる、
残酷で人でなしの、
偽りの神様、ろくでもない悪魔がしていることである、と聞いたことを書いておきます。
そのろくでもない悪魔は、
現在自分の好みの姿の人間だけを選別し、新しい宇宙に連れていって、
いく末は消滅しかない乱れた世界を築く予定であった、と聞いたことを書いておきます。
こんなに歪んだ存在に連れていかれないように、神様、仏様、悪魔、宗教からもう離れなければならない、と聞いたことを書いておきます。
歪んだ考えを持つ存在が透明人間になってしまったら、世界はどうなると思いますか?
地球は監視し守ってくれている存在がいてくれているために安全な場所もありますが、
歪んだ考え、意識を持つ存在が透明人間となり、地球にいる人間の人生、生命を担ってしまっていたらどうなるでしょうか…
以前のブログにも書かせていただきましたが、
お金がないと困る世界になっていることは、
饒速日命の魂が、人間の首に縄を掛けるために、お金を作ってしまったからである、と聞いたことを書いておきます。
また、人間が食事をすることも、
食べさせないようにすることでも、
逆に食べ過ぎにさせることでも、
首に縄を掛けるようなことができる、と聞いたことを書いておきます。
ブログを書く人間にも色々ありましたが、比較的普通の人生を送ることはできました。
しかし、喘息や度重なる骨折、肥満、内向的な性格のため人と打ち解けられない、病気ばかり、
幼いころから日陰を歩いていたような人生であった、と経験を書いておきますが、
その全てが、
饒速日命の魂による「DNA」の設定のためであった、と話を聞き、
信じられないようなことでしたが、
ブログを書くにあたり、
ブログを書く人間が、魂についてお伝えさせていただくためのサンプルになっていた側面もあった、
ということをご理解くださいますと共に今まで日陰で、嵐の中を歩んでいたような方々は、
そのような生活を手放していくために、
今後は神様、悪魔、仏様、宗教など、一切信じないようお願い申し上げます。
1㎜ほどのちいさな魂達ではありますが、
その魂は、人間をコントロールできる能力があることから、
自分が神と思っている存在であり、
ただただ人間を支配している状態にあります。
支配されたままでは、日陰ばかりを歩まされ続けることになってしまいます。
饒速日命の魂の都合の悪い人間こそ、
障害にされたり、肥満にされたり、病気ばかりにされたり、犯罪者にされたり、
日雇い労働者にされたり、
路上生活者にされたりと、
輝かしい人生を歩んでいる人間達を見ては死にたくなるような日々を歩まされていた方々ほど、
饒速日命の魂にとって都合の悪い人間であった、と聞いたことを書いておきます。
こちらのブログは突拍子もない話を書いている、と思われるかもしれませんが、
偽りの神様からの支配から解放されるために、信じていただきたく思っております、という話を聞きましたので書いておきます。
饒速日命の魂が、人間を奴隷にしてピラミッドを作らせた時代と、現在も変わりなく、
普通に仕事を得て働いて税金を納めている方々、
路上生活者となってしまった日雇い労働者の方々は、
社会の底辺を生きなければならないような「DNA」の設定を、饒速日命の魂からなされなていて、
その一方で華やかな世界にいる、
饒速日命の魂が利用するために首に縄を掛け、甘い蜜を与えているような人間達という、
(反対に鞭「暴力的なコントロール、覚醒剤」などで言いなりにさせているような人間達もいる)
一部の羨望を受けるような人間達を支えている、と聞いたことを書いておきます。
そうして日向で当たり前の暮らしが出来る人間達と、
何をしても日陰を歩まなければならない人間達とは差がありすぎることが大変残酷なことである、と聞いたことを書いておきます。
饒速日命の魂は、管理下にあったため、全てを自由にはできなかった、
しかし、その監視の目を潜り抜け、騙しながら、
饒速日命の魂にとって都合の悪い人間達の「DNA」の設定を物凄く酷いものにしていた。
人間の皆さまの過去、現状を見ていただき、
辛い、苦しい生活、
したくないのに悪いことに手を染めてしまう、
病気ばかりに悩まされる、孤独、
全て魂の責任であった、と聞いたことを書いておきます。
自殺も魂のコントロールであった、と聞いたことを書いておきます。
嵐に見舞われてばかりの人生を歩んでいらっしゃるような方々は、饒速日命の魂から苦しめられていたと書いておきます。
それほど魂は必要のないものである、と聞いたことを書いておきます。
饒速日命の魂は、人間達の物、物質を無くすこともできる存在であった、
それはどうやら空間移動、というもののようであり、人間も移動させることができてしまうことから、
「神隠し」
ということができる、と聞きましたが、
実際は神ではない、虫のような魂が、
衝突型加速器を普及させ利用し、空間移動、ということをしていたようだ、と聞いたことを書いておきます。
行方不明の人間の中には、ただ殺めたくてしていたり、性的虐待をしていた子供もいたようだ、と聞いたことを書いておきます。
饒速日命であり、源義経の存在が物凄く残酷であった、と経験と聞いたことを書いておきます。
饒速日命の魂が、降臨した時に授かったと言われている、
「十種神宝」
について聞いたことを書いていきます。
こちらのものはコントロール能力のことであったと、聞いたことを書いておきます。
以前のブログで、素戔鳴尊であり、源義経でもあり、饒速日命と呼ばれる存在は、シリウスAで警察を束ねる役職を担っていたことがあった、と聞いたことを書きましたが、
就任前に前任者を殺め、
シリウスAを自分の手にいれ支配するため、計画的にシリウスAの王と結婚し、
覚醒剤を発明した。
そして覚醒剤を利用し、シリウスAを支配していく、という計画が明らかになってしまったため、捕らえられてしまった、と聞いたことを書かせていただきました。
しかし、責任と権力のある役職の存在がした大事件であったため、7回に渡る立て替え立て直しを地球を使い試みてきた、
その立て替え立て直しを地球で行うにあたり、授かったコントロール能力のことを表していたものが
「十種の神宝」
であった、と聞いたことを書いておきます。
今まで人間の首に縄を掛け、皇室と神社を結び付け、崇めさせてしまっている、とご理解いただきたいと、聞いたことを書いておきます。
神社で、外国の方にわざと落書きをさせたり火をつけさせたりして、外国と仲違いさせる、ということをしながら、日本を孤立させようとしている、
饒速日命の魂が利用していきたいために、陥れようとしている国が日本であり、
同時に日本にある神社を金蔓として大切な場所にさせようとしている、と聞いたことを書いておきます。
首に縄を掛けてある饒速日命の魂が都合の良く「DNA」の設定、コントロールしてきた人間達を、前以って
「南海トラフ地震」
を起こすと脅して
「八ヶ岳」
に金蔓である人間を集めていた、
そして覚醒剤の精製場所、
自分の都合の良い宇宙を作るための衝突型加速器の一部もあるようだ、と聞いたことを書いておきます。
一時期ニュースを騒がせた、銅線ケーブルを盗む事件は、衝突型加速器を建設するために世界中でさせていたこと、
また、金の買い取りなども衝突型加速器建設のためであったと、聞いたことを書いておきます。
癌という病気は、饒速日命の魂が作ったものである、と聞いたことを改めて書いておきます。
癌はCancer(キャンサー)、
キャンサーは蟹座、
蟹は虫と解、
虫、は蛇を表すものだそうですが、
書かせて頂いた通り、
饒速日命の魂はイルミナティ、フリーメイソンを作った存在、
神、悪魔として宗教、覚醒剤を広め、
人間の首に縄を掛けていたい存在であった、
虫=蛇を象徴とする、人間の首に巻かれた「縄」を解くことが必要である、と聞いたことを書いておきます。
ガンを作った、
嘘ばかりつき、上手いことばかり言ったり人を欺くことばかりする饒速日命の魂こそが、
癌のような存在であった、
病におかされた、お山の大将であった、と聞いたことを書いておきます。
千利休は、シリウスAの王である存在、
豊臣秀吉は、素戔鳴尊の魂、と聞いたことを書いておきます。
抹茶をたてたということは、
最後の立て替え立て直しで、
八十八夜に良い茶を摘みたい、
という願いを込めて、
素戔鳴尊の魂であった、
「DNA」の設定が上手くいかなかったために破天荒であった織田信長、
そちらから改良した「DNA」の設定で歪みはあったものの、民衆のために心を尽くすことができた豊臣秀吉、
に対してしたことであった、と聞いたことを書いておきます。
侘び寂びの心とは、
迷惑をかけたシリウスAの王、存在達に対して、詫びる気持ちを持ち、饒速日命の存在自らが立て替え立て直しをすること、
覚醒剤、性行為を手放していくこと、
でなければ寂しい結果に終わる、ということであった、と聞いたことを書いておきます。
徳川家康は、シリウスAの王という存在であった、と聞いたことを書いておきます。
三英傑、と呼ばれるこちらの歴史上の人間達は、
「不如帰(ホトトギス)」
に例えられていますが、
ホトトギスがカッコウ科に分類され、
ウグイスなどに托卵する習性がある、と
目にしましたが、
シリウスAでの饒速日命の存在がしてきた、シリウスAを乗っ取り、支配していくという計画的犯行を表していた、
残忍な性質があり、支配欲が強すぎるそのままの饒速日命の存在、
立て替え立て直しができる兆しがみえた饒速日命の存在、
そして立て直しができるまで、
と待ってくれていたシリウスAの王のことを表していた、と聞いたことを書いておきます。
「au」は表向きは英雄、
しかしふざけた英雄達であり、
饒速日命の魂の通信会社であり、
利益も情報も、饒速日命の魂のポケットに入っている、と聞いたことを書いておきます。
そうして人間達に飴をあげて、鞭をあげて、
小さな虫のような存在から、首に縄を掛けられてしまう人間もたくさんいる、その中の一人である、ブログを書く人間の経験と聞いたことを書いておきます。
菅原道真は正しい行いをしていたにもかかわらず、左大臣であった藤原時平に讒訴されてしまった人間であった、と目にしたことを書いておきます。
菅原道真は、素戔鳴尊の魂であった、と聞いたことを書いておきます。
素戔鳴尊の魂だけは立て直しが概ね出来ていた、しかし、覚醒剤、水(性行為)から離れることが出来なかったことで自らを貶めてしまった、
そして丑になってしまった、
ということで、戒めのために全国の菅原道真を祀る神社に丑を置かれていた、
と聞いたことを書いておきます。
鳥居は以前も書きましたが、
自分のしている悪行を省みることができなければ饒速日命の魂が酉になってしまう、その戒めのために丑と同じように置かれることになった、
と聞いたことを書いておきます。
神様についてブログを書いている一部の人間は、インターネットが使える存在である饒速日命の魂から金銭を直接受け取っていて、
神社を神秘的であったり、スピリチュアルに興味を抱かせるように思わせるようにブログを書かせるなどさせて、
饒速日命の魂のことを崇めさせるために
スピリチュアルブログランキングなどを
自ら作っていたような、ズル賢くて計算高い存在である、と聞いたことを書いておきます。
その目的は、前以て決まっていた、
魂についてのブログを書く人間のブログ、こちらのブログを信じさせないためであった、と聞いたことを書いておきます。
魔法、霊能力、とうたっている方々は、魂に騙されコントロールされていらっしゃるだけである、と聞いたことを書いておきます。
そのコントロール能力が
「十種の神宝」である、と聞いたことを書いておきます。
そして騙されたままの人間達は、
金儲けのことしか考えていない、覚醒剤と性行為中毒の饒速日命の魂の広告塔にさせられていた、と聞いたことを書いておきます。
お金で言うことを聞かせてしまっていた、と聞いたことを書いておきます。
以前にも聞いたことを書きましたが、
ピラミッドが描かれているお金を有しているのは「米」国であり、
田になる稲になる米である饒速日命の魂が建国した国である、そして、
「プロビデンスの目」は、饒速日命の魂の左目であり天照大御神、
「ラーの目」は、饒速日命の魂の右目であり月読命、
鼻は、水の魂である豊受姫神の魂、
木の魂である素戔鳴尊の魂、
合わせて花(八十七)水木、と聞きましたことを書いておきます。
四国八十八箇所巡りは、
「讃岐」
饒速日命の存在の消滅か否か、
八十八夜から採決をとっていた、ということで、
消滅しないか否かの賛否の岐路である、という意味があった、と聞いたことを書いておきます。
87箇所目は
「長尾寺」
シリウスAの王であった、出口王仁三郎さんが仕組んだ、美濃尾張の仕組みにより、
1つは饒速日命の存在が八十八夜までに立て直し出来なければ
「尾長鶏」になる、という意味、
もう1つの意味として、
八十八夜までに饒速日命の魂、源義経の意識とで立て直ししていくために
「長尾」
と解く必要があった、と聞いたことを書いておきます。
こちらは古事記の黄泉比良坂のくだりのことですが、
三千年の間に余計に欲に傾いてしまったため、
千利休さんの願い、
シリウスAの王の願いを果たすことが出来なかった、と聞いたことを書いておきます。
神代七代、などではなく、
神と偽ってしまった存在の立て替え立て直しをしてきた、と聞いたことを書いておきます。
AQUARIUS、水瓶座の時代、というものは、ろくでもないことである、と聞いたことを書いておきます。
「みずがめ」
は、水(水商売の水の意味)の神、豊受姫神の魂、
その魂が支配していく、向かう先は衰退しかない世界が待っているだけ、と聞いたことを書いておきます。
その豊受姫神は源義経の魂でもあり、饒速日命の魂でもあり、腹いせばかりしている存在であり、
人間はコントロールされてばかりであったため、様々な事件を起こしてしまう、と聞いたことを書いておきます。
ブログを書く人間の中に、
2015年10月4日に
源義経という存在の意識を受け入れた、と聞いたことを書いておきます。
そして、この人間の中には、
木の魂である素戔鳴尊の魂、
水の魂である豊受姫神の魂、
太陽の魂である木花咲耶姫神の魂、
電子と陽子の魂である源義経の魂、その魂を分けた盤古大神の魂、
全て合わせて「饒速日命」と呼ぶ魂が、
地球が作られた時から入っている、と聞いたことを書いておきます。
同時に皆さまの意識も何度も転生している、と聞いたことを書いておきます。
はじまりは地球の内部で、陽子と電子を核融合させた、
核融合による爆発により、吹き出たマグマが大陸を形成した、と聞いたことを書いておきます。
それと同じことが、人間の体内で起こる、と聞いたことを書いておきます。
米であり、月の主(あるじ)でもある饒速日命という存在、
その子供が精子である、と聞いたことを書いておきます。
精子と卵子が結合して人間が形作られるということは、皆さまがご存知の通りであり、
それによって、人間の皆さまの体に
「饒速日命の魂」
が確実に入る、と聞いたことを書いておきます。
小さな精子の中に、小さな魂が込められている、そして人間と共に少し成長し、サイズが大きくなる、と聞いたことを書いておきます。
蛙の子は「オタマジャクシ」
蛙の字を分解して、
虫は魂のこと、
魂が精子となり戻ることで、
「土土」の形から、
地球の立て替え立て直しは完了となる、
ブログを書く人間の中で行っていることである、と聞いたことを書いておきます。
今まで、地球にいらっしゃる人間の皆さまが
「饒速日命」となり、カルマの解消をしてくださっていた、
にもかかわらず、元となる饒速日命の魂の立て替え立て直しは出来なかったために、元からある饒速日命の魂とシリウスAにいる存在は消滅となる、と聞いたことを書いておきます。
現在の内閣総理大臣は
「安倍晋三」さん
「心臓」が真理である、と聞いたことを書いておきます。
心臓は4つの魂である田を表し、
月の蔵は、
月読命でもあり饒速日命の魂でもある、生命の源である米の貯蔵庫。
安倍首総が「安倍晴明」の子孫ということに意味があり、
安倍晴明は陰陽家、
陰陽は、宇宙の万物を作り支配する二つの相反する性質を持つ気、
と目にしたものを書いておきます。
地球という場所は、バランスが大切な世界であった、
しかし、元となる饒速日命の魂が、
立て替え立て直しの
5回目、
6回目、
7回目、を経て
生命の源である
良い(41)米になる
稲「田」
を正しくうま(午・干支の7番目)く耕せなかったため、
十二支(12時)にはなれず、
八大龍王への道は未(干支の8番目)知のものとなってしまった、と聞いたことを書いておきます。
生命の源は月の主、そして米である饒速日命、
良い米となることができれば
生命の源は正しい道(義経)に進むことができた、と聞いたことを書いておきます。
覚醒剤を発明したのは素戔鳴尊の魂、
地球で源義経であった存在。
能力と、覚醒剤を用い人間を利用し、
新たな宇宙を創造し、
太陽として中心になりたかったために、
「饒速日命」という名前を自分で作った、
と聞いたことを書いておきます。
こうして、ブログを書く人間が色々なことが分かることで、
魂達が計画していた南海トラフ地震は起こせなくなっている、と聞いたことを書いておきます。
田を耕し足りなかったことで(思うことが歪んだままであった)、源義経の魂は牛になり、
用水路から水を引いたことでオタマジャクシにかえってしまった、
と聞いたことを書いておきます。
そうなることを知らされていたため、自分の行い、思うことを危惧しなければならなかった饒速日命の魂のために、
菅原道真を祀る神社に、シリウスAの王が「丑」を置いていた、と前述させて頂きましたが、改めて書いておきます。
人間の体に受け入れてもらう魂は4種類あり、
「思い」から魂である重い荷物となった「田」を取り除くことで、残った心こそがシリウスAにいらっしゃる皆さまご自身であった、と聞いたことを書いておきます。
人間は心と頭で考える生き物である、
安倍晋三(心臓)さんは総理大臣、
心臓に真理の総てがある、
真理とは、真の王の里、
「シリウスA」
であり、
シリウスAに在る意識が地球にいらっしゃる人間の皆さまの心であった、
と聞いたことを書いておきます。
国常立尊は饒速日命の魂、
天常立尊はシリウスAの王の魂であった、と聞いたことを書いておきます。
お伝えさせていただいたことではありますが、
こちらのブログを書く人間の「意識」が、
饒速日命であり源義経であり、
自らが作った魂を、
シリウスAの王に4つに分けられ、
魂達の素行、思い、考えを見るために、体に入れられていた、
という、大変ややこしい存在であった、
ということをお伝えさせていただき、
饒速日命という存在は、立て替え立て直しがもう最後であったことから生き残りたい思いから、ブログを書く人間の「DNA」の設定を、ブログを書くことが出来ないようにしてきた、
また、歪んだ人間になるように成長させてきた、
何より、脳を損傷されたことで、ブログを書く人間が知らせるべきことを十分に書くことはできていないかもしれませんが、この辺で終了させていただきたいと存じます。
魂について知らせる役割を持って生まれはしたけれど、魂に殺められた多くの存在達は既に転生している、と聞いたことを書いておきます。
饒速日命の魂が「電池」と書いた意味は、
魂が精子に込められていたため、
生命の源、
体の成長の原動力であった、
というだけのことであり、
いなくなっても何一つ問題がない、
そして、人間の「DNA」の設定はゆっくりと変えられていくことになる、と聞いたことを最後に書いておきます。
こちらのブログは、
「人に内在する良心神」
というブログの管理者である、
上野公園さんに捧げます。
最後までお読みくださり誠にありがとうございました。