ごきげんよう♪
お客様とつながる文章づくり
ライター*うちはしまいこです
好評!「読まれる文章づくりの小さなコツ」シリーズ
2022年5月
三省堂書店神保町本店が
ビルの建て替え工事に伴う
一時閉店時に
「いったん、しおりを挟みます。」
というメッセージを掲出し
大きな話題になりました。
読んでいる本を途中で休むとき
読みかけのページに
しおりを挟む人は多いですよね。
読書を再開するという
メッセージでもあります。
一時休業や完全閉店ではなく
「続きがあるよ」「再開するよ」
という意味が込められた
「しおりを挟む」。
なんておしゃれなんだ♪
実は私も
ブログやLINE公式アカウントでの
メルマガ、スタエフなど
定期的な発信、さらに
ブログカウンセリング
文章相談などの
新規のお客様のお手伝いを
“一時休業”いたします。
取材のお仕事も、ここしばらくは
お受けできない状態が続いていて
いろいろとマイペースな歩みに
変化していきそうです。
どれくらいの期間になるか
わかりませんが、家族の世話を
優先させようと決めました。
母の介護時は、どうしても
仕事を優先させねばならない状況で
後悔する出来事も多々ありました。
このたびは、できる限りのことに
取り組む環境を整えたいと思います。
またいずれ、定期的な発信活動に
戻ってくる日まで、「しおり」代わりに
こちらを残しておきます♪
好評いただいたシリーズ記事です!
↓
「読まれる文章づくりの小さなコツ」シリーズ
ひとりでも多くの人が
「文章づくりってこわくない」
「思いを言葉にするって楽しい」
と感じていただけますように。
またふらりと、しおりを挟む位置を
変更しに立ち寄ることと思います。
どうぞ、心の隅に留め置いていて
くださいね。

