わたしを深く縛り、苦しめていたものの正体。
それは、家系のカルマ(悪習慣、悪癖)でした。
もっと苦しいと叫べば良かった。
もっと無理だと言えば良かった。
もっとおかしいと戦えば良かった。
どんな時も、私が選んできたのは、
自分が強くなること。
この状況を受け入れること。
乗り越えられる自分になることを、
目指して来たのだと思います。
その結果、
私は確かに強くなった。
器も大きく広がったのかも知れません。
でも、知らなかった。
心が折れてもいいんだよって。
環境に適応しすぎて、
すべて、受け入れてきて、
そして、
受け入れられるからこそ、
終わらないこともあって、
飲み込み、成長の糧にしてしまう。
確かに、
生き延びる力でもあったのかも知れません。
「もう、十分すぎるくらい良くやってるよ。」
これまでの人生は、決して間違いではありません。
その経験があったからこそ、自分に寄り添う事が出来るのですから。
何世代も続いた、カルマにも気づき、
鎖を断ち切る光となります。
を断ち切る光となります。
自分を真に愛するために。
「もしかして私も....」と魂が反応したあなたへ。
家系の流れの中で、身につけたものかも知れません。
ひとりで抱え込んだ荷物を下ろす
個人セッション(60分、無料)を公式LINEにてご案内してます。
公式LINEはこちらから



魂がふっと軽くなりますように

最後まで、お読み頂きありがとうございます。