最初に読んで欲しい記事はこれ
米国防総省、UFO専門組織を設置=「国家安保の潜在的脅威」
【ワシントン時事】米国防総省は14日、海軍省内に未確認飛行物体(UFO)などの情報収集や分析を行.......... ≪続きを読む≫
朝日新聞DIGITALにも関連記事が上がっており、
河野太郎防衛相が、
「万が一、遭遇した時の手順をしっかり定めたい」とコメントしています。
皆さん、ディスクロージャーという言葉をご存知でしょうか?
日本語でいうと情報開示、
つまり今まで隠されて来た情報が世間一般に伝わることを意味しています。
ここでいう隠された情報とは、UFO、フリーエネルギー、そしてそれに関わる存在ということになります。
アセンションとは、切り離せない話題です。
さて、このビデオをご存知ですか?
今まで意図的に隠されていた情報の開示を求めて
様々な証拠を集めているスティーブン・グリア博士の
ドキュメンタリー映画です。
この映画の中に、もちろん
新聞記事に出ていた映像が出てきます。
欠点は、ドキュメンタリー番組なので日本語字幕が長い…。
DVDが届くのを待つのが嫌な人は
vimeoにある『シリウス』を配信レンタルでもオッケー。
同内容を扱っています。
日本におけるディスクロージャー活動といえば、JCETIという団体と、
その代表者グレゴリー・サリバンさん(彼もスターシードです)
合わせて、調べてみてください。
スターシード、つまり宇宙由来の魂を持つ私にとって、
UFOの存在は認めるも何も、
そもそも他の宇宙人とお話経験もありますし、
先週も二回ほど乗って来ましたけど何か?
って感じなのです。
いよいよ、時代も大きく動き出しそうです。
ワクワクしませんか?
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