萌える幸福の科学 4コマ漫画 -6ページ目

読書週間ですよ

 

ご紹介した書籍『知的正直について』によると

作家や大学教授で数千冊から一万冊の蔵書で

大家となると三万冊くらいの蔵書があるということです

 

私たちが読む本としては幸福の科学の書籍にでてくる

死後、高級霊の世界に還っていったような人たちの著作を

中心に読めばよいのでしょう

 

 

 

 

 

サッチャー元英首相の霊言

 

 

高市政権が長期政権になることを願う声も多いようですが

そうなると台湾有事や尖閣をめぐる軍事衝突を経験する政権になる可能性もあります

日本版「鉄の女」とも言われる高市氏がその時どう判断するのか

日本にとっての正念場になるかもしれません

 

もちろん、そうした事態が起こらないように祈りたいと思います

 

 

 

追悼 村山富市 元首相

 

1994年、政権政党でなくなっていた崖っぷちの自民党が選んだのは

反自民勢力から離脱した村山富市委員長の社会党の取り込みでした

同じく離脱した新党さきがけを加えて「自社さ連立政権」ができました

しかしそれは社会党の分裂を引き起こしました

1997年の総選挙で「社さ」は議席を減らし、自民党は単独政権が可能になります

 

1999年に自民党は再び連立の道を選びます。次の相手は公明党でした

自民党と公明党はその後26年も連立を続けますが、先日ついに終わりを迎えました
 
このタイミングでの村山富市氏の死去はなにか意味があるのでしょうか?
今後の政界の動きが気になります