萌える幸福の科学 4コマ漫画 -139ページ目

信仰とは


萌える幸福の科学 4コマ漫画-作品011

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語 【今日の一転語】
信仰とは、強制されてするものではありません。自分が神の子であるということを知ったときに、長年離れ離れになっていた親子のように、子供が父を見、母を見て、飛びついていって、抱きついて泣く姿、それが信仰なのです。そこに一点のくもりも、一点の迷いもあってはならないのです。
(大川隆法著 『信仰と愛』 第2章)





小沢さんの過去世



萌える幸福の科学 4コマ漫画-作品010

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語 【ワンポイント解説】
幸福の科学の霊査によれば、麻生太郎首相の過去世は、徳川軍団に二度も完勝した神算鬼謀の猛将、真田昌幸(まさゆき)。かたや、民主党・小沢一郎代表は、奥州の雄として風雲を巻き起こした伊達政宗。
幸福の科学出版 『Liberty(リバティ)』 2008年12月号特集より


おまけ 「最後は民衆にギロチンで」 マリー・アントワネットをイメージしたセリフですが、
この方ははもともと光の天使として生まれた人でした。本人の名誉のために・・・


人生は一冊の問題集


萌える幸福の科学 4コマ漫画-作品009

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語 【今日の一転語】
特に、今悩んでいること、まさしく悩みの中心となっているものは、みなさんの人生の問題集がいったい何であるかを教えているということなのです。
(大川隆法著 『常勝思考』 第二部)