萌える幸福の科学 4コマ漫画 -11ページ目

人間はミミズに生まれ変わるのか

 

 

死んだら次は虫や動物に生まれなければならないとしたら結構つらいでしょうね

この地域の人たちの信仰心が強いのはそのせいかなとも思います

実際には人間は人間として転生輪廻しているわけですが、

人間として転生させていただけることは、それだけでありがたいことだと思います

 

それなのに動物のような生き方をして地獄に堕ちて動物の姿をしてしまう人もいる

これはとても悲しいことです

 

 

 

ダライ・ラマ14世の後継者選び

 

映画『セブン・イヤーズ・イン・チベット』は1997年公開の映画です

実話に基づいているため中国政府が嫌がりチベットでの撮影は許可されなかったといいます

(一部の映像はこっそりチベットに行って撮影したらしい)

主演のブラッド・ピットさんは中国の支配地域への入国禁止まで言い渡されたそうです

 

ダライ・ラマ14世の後継者選びに関するニュースを見てこの映画の存在を思い出し

初めて観ました(U-NEXTで視聴)が、もっと早く観ればよかったと思います

政治的なことよりも、チベットの人々の信仰する姿にとても感銘しました

これについては改めて語りたいと思います

 

予言の後始末

 

聞くところによると予言は「7月5日」ではなく「7月」ということで

まだ終わったわけではないらしいですね

いずれにしろ世間の関心はもう別のものに移っているのでしょう

 

トカラ列島の地震はいつまで続くかわからないし

これからは台風もやってくるし

暑いし… いろいろ大変です