
レーガン元大統領の信仰心
トランプ大統領の経済ブレーンであるラッファ―教授が過去に支援したのがレーガン大統領です
レーガン大統領の時に税率と税収の関係をグラフで示した「ラッファ―曲線」が有名になりました
税率を高くすればするだけ税収が増えるわけではなく、
一定の税率を超えると、逆に税収は減る!ということを示したのが「ラッファ―曲線」です
減税が税収増につながる「サプライサイド経済学」の根拠になっています
映画の中にもレーガン大統領が「減税」を主張するシーンがあります
この映画では他にも色々な気づきがありました。また別の機会にご紹介したいと思います
なお、これから映画を観る方がいらっしゃいましたら、エンドロールの最後まで観ることを強くお勧めします!
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さようなら令和おじさん
官房長官である菅さんの守護霊と幸福の科学が議論をしたことがあります
(書籍『菅官房長官の守護霊に訊く 幸福実現党”国策捜査”の真相』)
それ以来、幸福の科学的には菅さんにはあまり良いイメージはないようです
コロナ禍での首相就任は貧乏くじを引いた感じで批判も多く気の毒な面もありました
思い出すのは、このブログで2021年8月16日に「キャパ超え」というテーマの漫画を描き
「今の首相(すがさん)大丈夫ですかね」と最後に締めくくったのですが
9月に入るやすぐに「首相辞任の意向」というニュースが流れてきて驚きました
あの頃、見るからにヤバそうな顔をしていたのを思い出します



