
2012年9月6日に当時の民主党政権が「2030年代に原発稼働ゼロ」という政策を立てました
書籍『アインシュタインの警告』はそれを受けて収録されました。
アインシュタイン霊は「放射能を中和するもの」の完成は「2030年代まで、かかりません」と言っています。
もしも、その時に研究を始めていたらそろそろ完成に近づいていたかも知れませんね。
日本ではメガソーラーによる環境破壊が各地で批判され、洋上風力発電の大型事業は昨年秋に三菱商事が撤退
代替エネルギーが行き詰まりを見せています
やはり原発は必要だったのです