画像

 

 

 

01. Waving Through A Window / ウェイヴィング・スルー・ア・ウィンドウ

 「いつだって外側から覗いるだけ/そのうちもっと
 マシな自分になれるんだろう?」
 

 

02. For Forever / フォー・フォーエヴァー

 「僕らはずっと大丈夫/友と二人/本当の友達」
 

 

03. Sincerely Me / シンシアリー・ミー

 実はパセック&ポールは、こういう笑えるシーンで
 コナーが戻っ てきて観客が笑ってくれるのか?
 と最も心配だったという
 

 

04. Requiem / レクイエム

 悲しみに関する真実が描かれている。曲の重さに
 エヴァンの嘘の深刻さが反映される瞬間でもある
 

 

05. If I Could Tell Her / イフ・アイ・クッド・テル・ハー

 パセック&ポールによると、アメリカのポップ・パンク/エモ・バン ドプレイン・ホワイト・ティーズに影響されてギター・メロディを書いたそうだ

 

06. The Anonymous Ones / ジ・アノニマス・ワンズ

 一見自信に溢れ、「自分がどうあるべきか分かってる」
  いるように見えるアラナだが、エヴァン同様、心に
 「言えないことを 抱え続けている」
 

 

07. You Will Be Found / ユー・ウィル・ビー・ファウンド

 観客もその希望は、彼の嘘に基づいているもの
 だと知りながらも、ついそうあって欲しいと願って
 しまう複雑な曲だ
 

 

08. Only Us / オンリー・アス

 「ここには僕ら二人だけ」それ以外必要ないと
 お互いの恋心を告白する
 

 

 

    YouTubeより引用させて頂きました(__)