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 真実を伝えに行ったのに

 亡くなったコナーの母親の悲しさに

 寄り添う様に、嘘をついてしまった

 この時の歌が一番泣いた泣くうさぎ

 

 

 

     春くんが、この役をやりたいと

  言っていた・・・

  深く心打つものはあったけれど

  真実を伝えに行ったのに

  コナーの家族の希望を叶えたくて 

  優しい嘘をついてしまう・・・

  どこに共感したんだろう

  自分に想いを重ねたのだろうか?
  それとも、主人公のついた優しさに?
 
  この歌を春くんの優しい声で
  聞きたかった・・・
 
  個人的には、最後のテロップは
  いらなかった
  そんなに、簡単なものではない
  あの訴えを聞いて思いとどまるの
  だろうか
  感動が台無しに感じたのは
  何も訴えてくる愛が、そこに感じら
  れなかったからかも知れない
 
  文字だけの冷たい文章が並んで
  いただけで・・・
  この映画の最後に、必要だったの
  だろうか
 
  そんなに、簡単なものではない
 
  身近に、救えなかった友がいた
  その2日前に、皆でワイワイと楽しく
  焼き肉を食べて、いつもどうりに
  楽しい時間を過ごしたばかりだった
 
  何も気がつかなかった
 
 
  エライザさんが載せていた
  Instagramの言葉
  この言葉を映画を観て
  思い出した・・・ 
       

     

   

     Twitter&Instagramより            

          引用させて頂きました(__)