昨日blogに書いた吉田拓郎さん

           吉田拓郎さんのデビュー曲

           クローバー「イメージの詩(うた)」クローバー

           稲垣来泉ちゃんがアニメ映画

           の主題歌として歌ったというの

           で、懐かしく思い起こされました

 

           この頃は平和だったのかな

           日本が、まだ、平和だったと

           思っていた時代の歌・・・ベル

  

       

                       YouTubeよりお借りしました(__)        

 

 

 

          吉田拓郎さんのラジオ番組で

          フルコーラスでお披露目された

          そうです

          「イメージの詩」は拓郎が、20代

          前半に書き下ろし1970年に

          リリースしたデビュー曲です

          来泉ちゃんの歌を聞いた拓郎さん

          半世紀以上も前の作品をわずか

          10歳の来泉ちゃんが見事に歌い

          切った事を絶賛

          吉田拓郎さんの言葉を一部抜粋

 

                   👇

          「この10歳の来泉ちゃん素晴らしい

           なぁ。大ファンになっちゃったなぁ

           最初の一行で、ジーンとしてしま

           ってね。彼女が次々にイメージを

           自由自在に発していくわけでしょ

           ぐいぐい引き込まれてね、気づい

           たら僕の頬を涙がいっぱい浮か

           んであふれててね。涙を拭くのが

           面倒くさくてね。聴きいっている

           うちにエンディング。僕の頭の中

           がカラッポになって、しばらくイス

           から立てなかった」

 

 

           汚れを知らない純粋無垢な声は

           人の気持ちに伝わるね

           大好きな春くんにも、届いたよね

 

 

           少しだけ、来泉ちゃんの歌が・・・ベル           

        みんな、望まれて生まれてきたんやで。

 

 

          創作テレビドラマ大賞の大賞作

          「星とレモンの部屋」を録画して

          あったので、消す前に見てみた

          どんな内容かも知らずに見たの

          ですが、みんな必死に苦悩しな

          がら、生きている・・・

 

          生きる事への苦悩は、それぞれ

          違うけれど頑張って生きている

 

          身近にもいました。何年間も、家

          に引き籠っていたけれど、きっか

          けがあって、今はあの時間が嘘

          の様に生き生きと働いています

 

          何かきっかけがあれば・・・

          認めてくれる人がいれば・・・

          生きていけると思う