2002年7月20日

 

               舞台挨拶記事より

 

   西垣吉春監督

         「この映画は丹波篠山が舞台で

         丹波篠山というとお猿さんが代名詞

         なのですが、私は戦後生まれですが

         映画の中の風景のような場所で

         育ってきたので、学生時代は都会に

         出てきて今日まで生きてきました。

         人がふと忘れかけている時代がこの

         作品の中にはあるので思い起こして

         見て頂けると幸いです。」


  三浦春馬くん

         「普段、お芝居をやっているのですが

          この仕事は、お芝居をやっていると

          いうより、こんな楽しく遊んだ仕事は

          初めてというのが感想です。仕事を

          やって良かったです。」

 

            

 

 

 

 

 

       

 

 

            

 

 

       

 

 

       

    

               覚悟を決めた顔・・・

     

          

      

         

       

     

 

       

               今も残る美しい風景

 

 

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