初めて観ました
日本アカデミー賞についての
冒頭の台詞・・・
日本アカデミー賞って、ピー----
ピーーーーピ―――ピーーーしか
分からなかったけど、想像すれば
分からなくもなく
でも、諦めないで・・・まだの方は
2021年2月5日 23:59まで
🗝️本作のキーマン🗝️
— 映画『銀魂2』公式 (@gintama_film) January 16, 2021
\伊 東 鴨 太 郎 登 場/
ヘタレになってしまった土方のピンチに颯爽と登場とする姿…ずっと目に焼き付けていたい…#銀魂は永久に不潔です pic.twitter.com/DefW24Dtng
「ずっと真選組がつけているスカーフに
ついて、何でこれを皆で巻いているん
だろうって引っかかっていたんですね
その疑問と、刀を拭う所作が、ふっと
つながって。だったら、このスカーフで
血を拭ったら、真選組らしさが表現でき
るんじゃないかと思いついたんです」

画像お借りしました(__)
第2弾のオファーを受けたときは、どんなお気持ちでしたか?
以前から福田監督には「いつか一緒にできたらいいね」とお声がけいただいていたので、やっと福田組でお芝居できるタイミングがきたんだということが、純粋にうれしかったです。第1弾が、世間を賑(にぎ)わせている感じを肌で感じていたので、そこから一緒に作品作りができる喜びは素直にありましたし、久しぶりに(小栗)旬さんと一緒に仕事ができるのもうれしかったです。小栗旬という人は、僕の憧れの存在なので。
実際の福田組はいかがでしたか?
現場の雰囲気って主役の方はもちろんですが、監督で大きく変わると思っています。その意味で、福田監督の現場は、まったく重苦しい雰囲気がないんです。みなさんに対してウエルカムな姿勢。旬さんからも現場入る前に「福田監督は僕たちを悪くすることは絶対ない。第1弾を撮って心底信用できる監督だなと思ったので、楽しみにおいでよ」って言われたのですが、その通りのチームだなと感じました。
やはり小栗さんの求心力はすごいですか?
それは感じますね。大きいです。「春馬が(『銀魂』出演が)決まってうれしい」って直接会ったときに言っていただきました。照れくさいですけれど、純粋にうれしいです。
トレンドニュースより一部抜粋
銀魂2を観て心に残った言葉
「僕の隣で僕の手を握ってくれ」
「僕の欲しかったものは絆・・・絆が欲しいだけ」
最後に見た光の絆・・・ちゃんと、届いていたね
