篠崎朗さん      10月7日  14:23

                              Facebookより引用

  

 

          教師役の天海祐希さんが

       最後の授業で生徒たちに語った言葉です。

 

 

    『女王の教室』は、2005年7月2日より9月17日まで

    毎週土曜日21:00 - 21:54に、

    日本テレビ系列の「土曜ドラマ」枠で放送されていた

    日本のテレビドラマです。 

 

                                  エンディング: EXILE「EXIT」

                     土曜ドラマ  日本テレビ

                        脚本: 遊川和彦

                                              制作: 日本テレビ

 

 

       「女王の教室」リアルで見ていました。

          この言葉覚えています。

 

 

          衝撃でしたがこの事が

       現実とは思ってもいませんでした。

       その時は遠い世界の事だと

          思っていましたが

       まさか、現実になっていたとは。

 

 

   危機感も持たずに生活していて

  政治がおかしな方向に進んでいる

  危惧はありましたが、

  一人では何も出来ないと

  事流れ主義でした。

 

 

      15年間も何をしていたんだろう。

 

 

   「女王の教室」のこの言葉を語った

     YouTubeは何回あげてもすぐに

     削除されると聞きました。

     違法ですから仕方はないですけど。

  

 

   自由な国だと思っていたけど

 こんなに都合のいいものばかり

  見せられていたとは,・・・

 

 

   日本テレビ「35歳の少女」つけていて

   坂口健太郎くんのせりふに

   春馬くんの事から始まった事や

   世の中に対する怒りを凄く感じたので

   後ろを向いて聞いていただけだったけど

   思わず振り返った。

 

 

   脚本家さんみたら、遊川和彦さんでした。

    「女王の教室」の脚本家さんです。

 

 

   社会への怒り・・・へのせりふ。

   数々、ヒットドラマを書く脚本家さんですが、

   きっと、社会への怒りが込められている

   と思います。

 

 

   春馬くんから続く現状に、脚本家の

   遊川和彦さんがせりふを書き直されたんでは?

   と思わせるせりふ内容でした。

 

 

   今の時代のドラマとして、拍手を送りたい!!

 

 

   「女王の教室」も日本テレビでした。

   私の知る限り春馬くんへの追悼を述べられたのも

   日本テレビの社長さんだけでしたので。

   もっとも、定例会見で記者からの質問に答える

   と言う形ではありましたが。

 

 

    日テレ社長 三浦春馬さん悼む

     「非常に大きなものを失った」

                [ 2020年7月27日 14:47 ]