昨夜は、色々衝撃的な記事を見てしまい苦しくなる。

  もし、それが本当なら春馬くんにとっては、一番辛い事

  だったよね。心から信頼していた人に裏切られるって、

  どんなに絶望的な事か・・・

 

 

  でも、かおる先生曰く、嘘ばかり!といつも言われている

  ので、まだ、信じない事にしよう。そんな時は、春馬くんの

  素敵なエピソードを書き留めておこう。 

 

 

 

   『コンフィデンスマンJP プリンセス編』より - (C) 2020「コンフィデンスマンJP」製作委員会

 

  

  三浦さんは前作の“ロマンス編”からシリーズに参加。  

  すべての女性をとりこにしてしまう天才恋愛詐欺師

  ジェシーを演じた

 

  三浦さんが亡くなった18日の夜は

  くしくも前作の地上波初放送があり、

   脚本家の古沢良太は翌日、Twitterで

  「昨日はロマンス編ご覧いただき 有り難うございました。

 

 

  思えばジェシーの配役、P(プロデューサー)は

   苦労されてました。

  僕がかなりナサケナイ役にしてしまったし。

   三浦さんがやってくださることになり、

  完成品を観た僕の感想は、 

   こんなに魅力的なキャラを書いた覚えはない、でした。

   才能ある俳優とはこういうものかと」と三浦さんを追悼。

 

 

  当初の脚本ではジェシーが江口洋介ふんする

  マフィアのボス・赤星に怒鳴られて終わりだったところ、

  「ボコボコに蹴られた方がいいのではと

   提案してくださったのも三浦さんでした」と明かし、

   「おかげで人気キャラになり、新作でも大活躍。

   今後も計画していることがありました。

 

 

   僕にできることは作品世界で

  活躍させ続けることなのかなと

   今は思っています。感謝」とつづった。

      

         シネマトゥデイ   (編集部・中山雄一朗)記事抜粋

 

 

     *そんなジェシーでさえ、疑惑が色々出てきてます。

      信じがたいけど写真を見てしまうと、何故と???

 

 

      春馬くんは優しいから、他の俳優さんが

      引き受けないような役でも

      引き受けたりしてたのでしょうか。 

      ジェシーも情けない役にしたから

      なかなか決まらなくて、

      そしたらスタッフから春馬くんが、

      引き受けてくれたって聞いたと。

 

 

      という別の方のコメントもみました。

      カネ恋もそういう優しさから、引き受けたの?