変な夢をみたelmohisaは穴を掘りつづけていた。あんなの夢は不動の右サイドバックになることだった。ある休みの日、elmohisaが朝ベッドで目覚めると隣には知らない人が眠っていた。それがあんなだった。そして、あんなは呟いた。「ツンドラ気候?」 それから、それが原因か判らないが、elmohisaは2度と姿を現すことはなかった( ̄▽+ ̄*)