夢の時間が終わりました。
心臓がもう、壊れてしまうんじゃないかってくらいドキドキして、バクバクして…
すばるの声を聞きながら、もう壊れちゃえばいいのに…って思いました。
丸ちゃんはやっぱり温かくて優しくて、でもそこに、包み込んでくれるような強さがあって、丸山隆平は、またカッコ好くなったななんて感じました。
ヤスは、可愛らしかったりカッコ好かったり、相変わらず表情や仕草がコロコロ変わって、優しくて切ない顔や、幸せたっぷりな無邪気な笑顔や、心から人を愛して、本気で、生きるを楽しんでる人だなと感じました。
亮ちゃんは、クールにしてたと思ったらいきなりテンション高かったり、切なく鋭い表情からイタズラな笑顔にクルッと変わり、目が離せない男前だなって。
やっぱり素直だなって
ヨコは、始まりから終わりまで、メンバーが大好きな気持ちがいっぱいいっぱい伝わってきて、ファンを思う気持ちもたくさん伝わってきて、やっぱり、ヨコから放たれる言葉は全部が優しくてあったかくて…
ヨコが、∞に居てくれて良かったなって、改めて思いました。
ヒナは、いつもの如く好き勝手にバラバラになりかけるメンバーを、きちんと引っ張って、支えて、いつだって全部を見ていて…
スゴい人だなって思いました。
プレッシャーから解放されて、自分自らノリノリで壊れるのも、ヒナにしかできないことで、それを笑顔で見守るメンバーが居て、、、
良い関係だなって、改めて思いました。
すばるは、やっぱりロックをやってる姿がめちゃくちゃカッコ良くて、メンバーに囲まれた時は子供みたいに心から甘えてるのに、マイクを握ったら、そこにいるのはアイドルの渋谷すばるじゃなくて、魂の歌を聴かせてくれる、音を心から楽しんでるアーティスト渋谷すばるで…
カッコいい以外、何も言えなくなります。
そして最後は、たっちょん。
めちゃくちゃ楽しそうにドラムを叩くのも
長い手足で可憐に舞うダンスも
息をきらして激しく踊るダンスも
切なく哀しく歌うのも、優しく明るく歌うのも
温かくメンバーを見つめる眼差しも
優しくファンに微笑みかける表情も
我を忘れて夢中になるバンドも
もう言葉なんかにしきれないほど、本当に全部、大倉忠義のすべて、素敵だなって思いました。
こんな言葉だけじゃ伝えきれないし、全然足りないけど、大倉忠義が、大好きだなって改めて実感しました。
今回のたっちょん、なんだかいつもよりたくさん笑顔だった気がします

いつだってメンバーと話して笑ってるけど、なんだかいつもよりも、笑ってたような気がしました

今年も、関ジャニ∞みんなに、たくさん笑っていてほしいな

去年よりも幸せに、でも欲張らず平凡で

そして去年よりももっと、関ジャニ∞が売れますように

丸ちゃんの温かさがあるから
ヤスの優しさがあるから
亮ちゃんの素直さがあるから
忠義の穏やかさがあるから
すばるの真実があるから
信五の鋭さがあるから
そして
よこの愛言葉があるから、
だから私は、
ずっとずっとこの先何年、何十年経っても、関ジャニ∞を好きでいたいし、愛していようと思えます。
だからずっと、ついていくから、
幸せにしてね
∞