ずっと放置してた

いろいろあったけど無事にハロウィンに結婚式を迎えることができました
思い出しながら書きます。
席次表とか席札とかも手作りにしたら前日まで準備に追われて独身最後の日はバタバタしてたなぁ
あと、披露宴のウェディングドレスの時に使うヘッドアクセも実は一からの完全手作り

友達には専用キット?って言われたけど
イメージをそのまま形にしたかったから近くの手芸屋さん行って材料買って…
仕上がるか心配したけど当日にちゃんと間に合ったょ
そしてあんなに実感なかったのに前日になって極度の緊張が襲ってきて
なかなか寝れなくて
(ナイトウェディングだったから結局昼まで爆睡)
手紙の練習しては何度も泣いて
この時は泣いても目が腫れない体質でよかったと思った(笑)
彼の挨拶スピーチの練習に付き合って
いざ当日!!
緊張しながら控室でメイクや着替えをしてたらメイクサンやプロデューサーさん、スタッフさんが和ませてくれて感謝
「もぅみんな来てるかなぁ?」
「お母さん達ちゃんと来たかなぁ?」
とか人の心配する余裕まででてきて
リハーサル
25メートルのレッドカーペットのバージンロード
ここをお父さんと歩くのが夢やったけどお父さんとお母さんが式場に入って来ただけで
二人の顔見たらほっとしたのか緊張が解けていろんな気持ちが溢れてリハーサルやのに泣きそうになった
で、簡単にリハーサルを終えて親族写真を撮り、本番
リハーサルから本番までの時間が短かったせいか途中までリハーサル気分やった(笑)
お母さんからのベールダウン
これは育児を今日で終了しますっていう大切な意味があるから、普通、誰も見てない入場前の外でこっそり?やるものみたいやけど、
大切な意味があるからこそみんなの前でやりたかった
入場の時、友達の顔とか見たかったけどベールで見えなかった
でも見えなくてよかったかも
この時点ですでに泣いてる友達がいて、入場の時気づいたけど顔見たら絶対もらい泣きするから
お父さんと初めて腕を組んで歩くバージンロード
歩くのに必死であまり覚えてないけど
半歩前を歩くお父さんの背中が心なしか小さく見えた
そしてお父さんから彼にかわり、祭壇へ
カメラマンの嵐からやっと抜けた~
って内心ほっとしてたけど実は祭壇の上には固定カメラが何台も
私がこだわった点でもあったあまりカメラマンが多過ぎない所!
忘れてたぁ
たぶん出来上がったDVD見たら祭壇上がった途端、気がぬけた顔してるゎ

指輪交換も心配した指の浮腫もなくスムーズにできたし
若干手プルプルしたけど
そして祭壇の両サイドにいるお互いの両親へ挨拶。
同じ祭壇に両親がいるのも珍しいけど、これは式場の『絆を大切にする』という意味もあるみたい
お母さんは「そんな所上がるの!?」って言ってたけど定番な感じじゃない所がまたまた私達のこだわりポイント
あっという間に式は終わり、次は披露宴
カーテンが開くまでドキドキやったけど彼の「大丈夫!」でちょっと落ち着いた
緊張で朝からまともに食事もできなかったけど目の前に出てくる料理とみんなのいつもの笑顔みたら和んで空腹感に襲われたぁ
友達の余興
スピーチだけしか頼んでなかったのに究極歌までうたってくれるってなった時はめちゃめちゃ嬉しくて
しかも何年も前に「私の結婚式はハナミズキ歌ってなぁ~」って言ってた約束を覚えてくれてた事にも感激
ありがとう
みんなと出会えてよかったって心から思った
ブーケプルズでは候補者7人友達が思いのほかぐいぐい引っ張るからビックリしたけどみんなの本気さが伝わってきたょ
最後の両親への手紙は伝えたいこといっぱいありすぎて書ききれなかったけどちゃんと気持ち伝わったかな?
両親への贈り物は私達が生まれて今までの日数が刻まれた置き時計
打ち合わせの時、プロデューサーさんと彼の二人で電卓とスケジュール帳片手に必死に日数計算してた光景が思い浮かぶ(笑)
ちょうど一年前の10月31日にプロポーズされ、3月3日に式場が決まり、お互いの家に挨拶に行き、打ち合わせがあり、準備はすごく時間かかったけど本番は本当あっという間
でも大好きな憧れの場所で大切な人に囲まれて最愛の人と最高の式を挙げることができて本当に幸せです
これからは山あり谷あり、いろいろあると思うけど周りの人に支えられながら二人で支え合っていきます


いろいろあったけど無事にハロウィンに結婚式を迎えることができました

思い出しながら書きます。
席次表とか席札とかも手作りにしたら前日まで準備に追われて独身最後の日はバタバタしてたなぁ

あと、披露宴のウェディングドレスの時に使うヘッドアクセも実は一からの完全手作り


友達には専用キット?って言われたけど
イメージをそのまま形にしたかったから近くの手芸屋さん行って材料買って…
仕上がるか心配したけど当日にちゃんと間に合ったょ

そしてあんなに実感なかったのに前日になって極度の緊張が襲ってきて

なかなか寝れなくて
(ナイトウェディングだったから結局昼まで爆睡)
手紙の練習しては何度も泣いて

この時は泣いても目が腫れない体質でよかったと思った(笑)
彼の挨拶スピーチの練習に付き合って
いざ当日!!
緊張しながら控室でメイクや着替えをしてたらメイクサンやプロデューサーさん、スタッフさんが和ませてくれて感謝

「もぅみんな来てるかなぁ?」
「お母さん達ちゃんと来たかなぁ?」
とか人の心配する余裕まででてきて
リハーサル

25メートルのレッドカーペットのバージンロード

ここをお父さんと歩くのが夢やったけどお父さんとお母さんが式場に入って来ただけで
二人の顔見たらほっとしたのか緊張が解けていろんな気持ちが溢れてリハーサルやのに泣きそうになった

で、簡単にリハーサルを終えて親族写真を撮り、本番

リハーサルから本番までの時間が短かったせいか途中までリハーサル気分やった(笑)
お母さんからのベールダウン
これは育児を今日で終了しますっていう大切な意味があるから、普通、誰も見てない入場前の外でこっそり?やるものみたいやけど、
大切な意味があるからこそみんなの前でやりたかった

入場の時、友達の顔とか見たかったけどベールで見えなかった

でも見えなくてよかったかも

この時点ですでに泣いてる友達がいて、入場の時気づいたけど顔見たら絶対もらい泣きするから

お父さんと初めて腕を組んで歩くバージンロード
歩くのに必死であまり覚えてないけど
半歩前を歩くお父さんの背中が心なしか小さく見えた
そしてお父さんから彼にかわり、祭壇へ
カメラマンの嵐からやっと抜けた~

って内心ほっとしてたけど実は祭壇の上には固定カメラが何台も

私がこだわった点でもあったあまりカメラマンが多過ぎない所!
忘れてたぁ

たぶん出来上がったDVD見たら祭壇上がった途端、気がぬけた顔してるゎ


指輪交換も心配した指の浮腫もなくスムーズにできたし

若干手プルプルしたけど

そして祭壇の両サイドにいるお互いの両親へ挨拶。
同じ祭壇に両親がいるのも珍しいけど、これは式場の『絆を大切にする』という意味もあるみたい

お母さんは「そんな所上がるの!?」って言ってたけど定番な感じじゃない所がまたまた私達のこだわりポイント

あっという間に式は終わり、次は披露宴

カーテンが開くまでドキドキやったけど彼の「大丈夫!」でちょっと落ち着いた

緊張で朝からまともに食事もできなかったけど目の前に出てくる料理とみんなのいつもの笑顔みたら和んで空腹感に襲われたぁ

友達の余興

スピーチだけしか頼んでなかったのに究極歌までうたってくれるってなった時はめちゃめちゃ嬉しくて
しかも何年も前に「私の結婚式はハナミズキ歌ってなぁ~」って言ってた約束を覚えてくれてた事にも感激

ありがとう

みんなと出会えてよかったって心から思った

ブーケプルズでは候補者7人友達が思いのほかぐいぐい引っ張るからビックリしたけどみんなの本気さが伝わってきたょ

最後の両親への手紙は伝えたいこといっぱいありすぎて書ききれなかったけどちゃんと気持ち伝わったかな?
両親への贈り物は私達が生まれて今までの日数が刻まれた置き時計

打ち合わせの時、プロデューサーさんと彼の二人で電卓とスケジュール帳片手に必死に日数計算してた光景が思い浮かぶ(笑)
ちょうど一年前の10月31日にプロポーズされ、3月3日に式場が決まり、お互いの家に挨拶に行き、打ち合わせがあり、準備はすごく時間かかったけど本番は本当あっという間

でも大好きな憧れの場所で大切な人に囲まれて最愛の人と最高の式を挙げることができて本当に幸せです
これからは山あり谷あり、いろいろあると思うけど周りの人に支えられながら二人で支え合っていきます
