どうもこんにちは!

今回も開いていただき、ありがとうございます。

前回欅坂46について書きましたが、なんか雑になってしまったような…
ちょっと後悔

あと、メンバーの名前を名字で書くことに違和感
今回は試しにニックネームで書いていこうかな

まあそんなことは深く考えず今回も書いていきましょう!

今回は私が乃木坂を嫌いになった理由を書いていこうかなと思います。

嫌いになってしまってからしばらくたつので自分考えの整理も込めて書き記したいと思います。




自分が乃木坂を嫌いという意識を持ち始めたのは帰り道くらいだった思います(厳密にこの時期とは覚えてないので…)

この時期は嫌いって言うより、違和感ってかんじでしたね

そもそもなんでこのような感情が出てしまったか
いま考えるとこれが一番大きかったのかな


メンバー格差


これが一番大きかった気がします。
それを感じたのはメンバーの卒業でした。


そのときはなぁちゃん、わか、じょー、かわごといったメンバーが一気に卒業しました
これは皆さんも知ってることだと思います。 

なぁちゃんはデカデカとした会場で卒業ライブを開き、わかに関しても武道館でセレモニーを行いましたよね


じょー、かわごに関しては何かありましたか?

じょーは個握、かわごはアンダラで卒業でしたよね

同じメンバーでもここまで差が出てしまうのか…

なにか自分には違和感ができてしまいました。

もちんグループの貢献度を考えるとなぁちゃんやわかの卒業イベントが大規模に行われるのは当然なのかもしれません。

また、全員が全員卒業イベントを行うことができるかと考えれば難しいところでもあります。

とは言いつつもアンダー常連メンバーの卒業はここまで雑なのか…

うまくは言えないけども感じるものがありました。




また、この少し前、メンバーの格差に疑問を持ち始めていた頃とある事件が起きました

なぁちゃんとじょーの文春騒動です(自分の口からは言いたくないので知らない方はご自身でお調べを)

もちろん、乃木坂に恋愛はご法度です。
どちらもあってはならないことですよね。

が、この件について双方、運営や個人による説明はありませんでした。



は?


いや、少なからずファンを裏切る行為を行ったんだし、グループにも影響が出るかもしれないから説明くらいしろよ。

と思ってしまいました。

もちろんこれは自分の感情論だけではありません。

以前、まちゅやななみんの時はしっかりと説明がありました(これも知りたい人は勝手に調べてください)
まちゅは謝罪し、ななみんは事実を否定しました。

これが当たり前ですよ。

だから今回もなにかしらあるのかと思ったら、何も無し。

じょーに関してはこれが原因なのかはっきりはわかりませんが、アンダラにも参加せず卒業。
まあ当然って言えば当然なのかもしれません。




しかし、なぁちゃんに関しては違いました。

文春の一件があってからも、へらへらしながらライブや握手会、外仕事をしている。
そして卒業シングル、ソロ曲、コンサートまで開いてもらってる始末。



なんだこれ?



この一件でなぁちゃんのことがめちゃくちゃ嫌いになりました。



人気メンバーであればなにやっても運営にどうにかしてもらえるのか…

人気メンバーであれば不祥事関係なく大きなライブやってもらえるのか…

グループに貢献した人間はここまで偉いのか…


そしてこれをきっかけに私は乃木坂が嫌いになってしまいました。

と同時に
自分が好きだった乃木坂はない。
乃木坂は変わってしまった。

と感じたので乃木オタを辞める決心をしました。


その時はまだ個握券残っていたので、それはしっかりと行き、ライブも友達にどうしてもと言われたので神宮一日のみ参戦

ライブや握手会に行けば少しはモチベーション上がるかな
と思っていましたが、全く上がらず

こんな経験はなかったので、自分でも本当に乃木坂が嫌いになって興味がなくなってしまったのだと感じました。




以上が一つ目の理由です。

ちょっと感情的になってしまったので、乱雑な部分が多いかも…
まあいいか(笑
長々となってしまったので、一旦終わりにして、次また書こうかなと思います。



読んでいただき、ありがとうございました。



どうもどうもお久しぶりです。
本当に久しぶりになってしまいましたね。

やっぱりテスト勉強はキツいですね笑
出来はそこそこだったのでまあオッケーでしょう笑

ということはさておき、早速本題に入っていきましょう。

今回は欅坂46の将来について考えていこうかなと考えています。

その前に、今回は少しネガティブなことを書いている場面があります。そういうことが嫌いな方は閲覧注意です。
また、あくまでも個人的な意見ですので、そこのところご理解お願いします。




早速いきますか。

先日、平手、鈴本、織田がグループを離れました。(勝手な都合ですが、いちいち書くのが面倒なので、敬称は省略させてください)

衝撃でしたよね。
自分もオタクの友達と大騒ぎでした笑

なんと言うか…
平手はグループの象徴、鈴本は激しいパフォーマンスを行う欅において貴重なダンスメンバー、織田はバラエティーを引っ張ってくれる欅でも数少ないメンバー

本当に貴重なメンバーを失ってしまったと感じます。

このお知らせが出た後、SNSで「欅は終わった」といった類いの投稿が多く見られました。

しかし、本当に欅は終わってしまったのでしょうか。平手を中心にいくつかの観点からこの疑問について考えていきたいと思います。

1.平手の脱退という観点

現在の欅坂46の独特な雰囲気を作った張本人とも言えます。
また、彼女のダンスは見る人を魅了し続けてきました。彼女のファンも数多くいます。

その彼女を失ったことは欅にとっては大きな痛手です。
ファンの中には
平手を応援したいからオタクやめます。
といった人もいるでしょう。

しかし、彼女を失うことはグループの終わりに繋がるのでしょうか。

ここ一年以上平手は握手会やその他イベントに参加してきませんでした。彼女のグッズもライブの時ぐらいしかなかったのではないのでしょうか(すみません。ここら辺はあいまいです)。

その彼女がいなくなってしまうことにグループが崩壊するほどの影響はないと考えられます。


2.グループという観点
アイドルグループが存在することに必要なことはなんでしょうか。

単純です。ファンとお金です。

ファンが自分が好きなグループのイベントに参加したり、グッズを買ったり、有料の会員になったり…
この行為によってグループにはお金が入ります。
そのお金によって、グループは新たなイベントやライブの開催、グッズ開発を行うことができるのです。
さらにファンが増えるとより大きな会場でライブを行ったり、大きな会場でライブを行えばより多くのファンを獲得でき、そのファンがお金を落とし…といったループでグループは成り立つのです。

この観点で考えると、イベントに参加しない平手はグループに存在していたとしてもグループにはお金が入りません。というか、ファンがお金を落とす機会がそもそもないですよね。
しかし、グループに存在する限り彼女にも給料を支払わなければなりません。
言っちゃ悪いですが、グループにとってはお荷物なんですよね。
お金を落とすことができないが給料は持っていく。うーん…なんと言いますか笑

しかし、彼女にはもうひとつグループとしての役割があります。今度はそこから考えていきます。


3.グループの広告という観点
センターともなればグループの広告にもなります。乃木坂で言えば生駒、白石あたりはファンではない人も知っているくらい有名なのではないのでしょうか。実際自分がオタクになる前は生駒、白石、橋本(橋本は稀だと思うけど笑)しか知りませんでした。

彼女らはグループを引っ張っていくと同時にグループを世間に広めていく広告メンバーなんですよ。この広告メンバーには一つ大きな役割があります。


新たなファンを獲得することです。


実際、白石を知ったことによって乃木坂という存在を知り、乃木坂にはまったという人も多いのではないのでしょうか?
このように広告メンバーというのは新規を獲得することにおいてとても重要なのです。

では欅ではどうでしょう。
欅ではこれまでずっと平手がセンターです。
サイマジョ当時は最年少センターとして各メディアで取り上げられました。
しかし、平手は広告メンバーとして乃木坂の生駒や白石ほどの影響力を持っていますかね?

実際欅で一般人が知ってるメンバーって平手ぐらいだとは思いますが、多くの人が知っているか考えると悩ましいところです。
欅坂46っていうグレープはしっていますけど、メンバーだれも知りませんっていう人、正直多いと思います。



結論
以上3つの観点から考えていきましたが、平手が脱退したことによってグループは終わるわけではないと思います。てか、東京ドーム埋めるようなグループは簡単には終わりませんよね笑
これからの欅坂46の活躍に期待じゃないですかね。応援する人は応援していきましょう。

今回はここら辺で。

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

というわけでヲタクブログ始めて行こうと思います。

今回は前回の続きですね。
確か前回は6thまで話したような…

まあ細かいことは気にせずいきましょう!

6thバスラでライブを経験してからというものの、さらに多くのライブに行きました。
さらには握手会にもめちゃくちゃ行きました。

何公演行ったんだろう…

全ツ宮城、若の卒業セレモニーのビューイング、お見立て会アンダラ関東シリーズ、7thバスラ、アンダラ横アリ、全ツ名古屋、東京

いま思うとめちゃくちゃ行ってるな…(笑

アホみたいに金翔びましたね笑




なのですが…
一昨年の12月くらいからですね、ヲタクモチベがさがってきてたんですよね。

理由は単純で好きな初期メンバーが少なくなってきてたからです。
橋本さんはもちろん、若も好きでしたし、まりかやひめたん、生駒ちゃんも好きでした。

それからというものの、アンダラや7thバスラ以外、なにか物足りなさを感じてしまい(セトリやメンバー)いま考えると7thバスラがモチベのピークでしたね。

そして、6月の個別握手会(確か帰り道)をもって乃木ヲタを辞めることを決意しました。

それからは日向坂に行ったり(ライブ全く当たらず、握手会やお渡し会)欅のドーム公演行ったり、はたまたアイドルフェス、地下アイドルのワンマン行ったりとしました。

これまで乃木を主体としてヲタクしてきた自分にとってすべて新鮮でしたね。

そして今に至るって感じです。



2回にわたる経歴どうしでしたか?

興味なかったかも知れませんが、自己紹介程度に捉えていただければ嬉しいです。

次回からはアイドルについて語ったり、自分が思ったことをつらつら書いていこうかなと思います。

好きに書くのでたまにアンチみたいになってしまうかも知れませんが、そこは優しい目で見ていただければいいなと思います。

では今日はここら辺で!

みなさん初めまして。ヲタクブロガーです。初投稿ということで、簡単に経歴を書いていこうかなと思います。

 

 

自分がアイドルにはまったのはとある番組、とある人がきっかけです。

その番組は朝の情報番組の短いコーナーで仕事に対しての川柳を詠むというコーナーでした。

そのコーナーに出ていたショートヘアーの人がめちゃくちゃ可愛くてその人にはまっていきました。

 

勘のいい人ならもう分かりますよね(笑)

そうです。

 

乃木坂46の橋本奈々未さんです。

 

橋本さんを見て初めてアイドルに興味を持つようになりました。

 

なのですが...

 

当時はまだ幼かったため、ライブや握手会に行くお金もなく、住んでいたところも田舎だったため、一番近い会場でも新幹線で1時間以上かかるようなところに住んでいました。

また、その影響からか周りにはアイドルヲタクは誰一人おらず、ヲタ活なんてできるわけもなく...

さらには田舎すぎて乃木どこ、乃木中すら見れない。

 

いや環境悪すぎだろ!!

 

結局しばらくはテレビやyoutubeに上がっている乃木坂の番組、MVを見る程度の活動。

ヲタクってよりかはただのファン(笑)

 

そして時は流れ大学進学のため上京。そのときにはすでに橋本さんは乃木坂を卒業していました。

なんというか、握手会にもライブにも行けず一回も生で見ることができませんでした。

 

アイドルヲタクになって数少ない後悔の一つです。

 

そして初ライブは6thバスラ。

遅っ!!

 

橋本さん知ってから何年たってんだよ!

 

こればっかりは環境のせいにしたい。

 

とはいいつつ、DVDでライブは結構見てきたので大体コールは分かるという感じ

 

初ライブは最高だったなー。なんかもうザ感動って感じ(笑

アイドルのライブってこんな感じなんだなーって思った。

 

 

そこからライブや握手会に通うようになり、ヲタ活を本格的に始めた。

 

って感じです。

 

まだまだにわかじゃねーか!

っていうコメントあるかもしれないですけど(笑)、これから思ったことなどを好きなように書いていきます。

 

つたない文章ですが、よろしくお願いします。

では初回はここら辺で!