今日の日記は、お怒りモードであります。(`Δ´)
まず、
地元の産婦人科では、「順調であれば32週の10月末には戻ってきてください」とのことでした。
今は、まだ29週。
9月中旬に2回目のおじいちゃんおばあちゃんがやっている産婦人科に行ったら、
「子宮口がちょっと開いているし、胎児が下方にあるねぇ」と言われ、さらに
「もう地元に戻ったほうがいいよ。」と。
お腹も張っていることもなく、いたって健康で自覚症状もないが、張り止めの薬と
診断書を渡されて健診が終わりました。
その病院は、元々7ヶ月までしか健診しないとは分かっていたけど、初診のときに
地元に戻る10月中旬までお願いしますということで引き受けてくれたと思っていた。。
そう、9月中旬とは、まさに妊娠7ヶ月ちょっと手前のとき。。
『結局、7ヶ月じゃないか!』と内心思ったさ。
あれから、2週間ちょっと経った今日、里帰妊婦でも30週までは健診してくれると
ネットに載っていた別の産婦人科へ行ってみましたよ。
健診はしてもらえて先生も良さげだったけど、「次回は地元へ行ってくださいね。」と言われました。
さらに
「里帰り出産を進める先生はそうはいないよ。それに、里帰り出産をする国は、韓国か日本ぐらいだしね。」
っと。
「待てぃ。ここは日本だぞぉ~
」 と思った次第であります。
健診の結果は、前のおじいちゃん先生がおっしゃったような症状は心配することはなく、
すくすくとチビちゃんは育っているとのこと。
とにかく、里帰出産するってだけで健診をこんなに拒まれるっていかがなものか!と
つくづく思ったわよ。 そう、、私は、「里帰妊婦難民」。 ← 今私が命名しました。
働いている妊婦さんの場合は、なおさら7ヶ月で地元に戻るわけにはいかないだろうに・・・。
世の中、里帰出産する人は多いとは思うのだけど、皆さんこんな苦労をされているのでしょうかねぇ?
少子化対策に力を入れるなら、この辺りもどうにかしてほしいものだワ。