bara bap bara ra ra...


僕は髪の毛の量が人一倍多い。

皆はすけばいいじゃないかと言うけれど、
そんなに単純に解決出来るものでもないらしい。

昔こそ本当に、
否応なく重い髪型になってしまうのが嫌で嫌でたまらなかったけど、

(少なくとも髪があるうちは)このボリュームもりもりなヘアーと付き合っていかなきゃいけないわけで、
自然と価値観は傾いたのか、重い髪型に理解を示しはじめる自分。

最も、ある種の麻痺が生じてるのか、自分じゃ度が過ぎた重さに気付かないこともちょくちょくありますが、、

それでもまぁ、
気がついたら行きつけの美容院は重めのスタイルを提供するようなところに。


ところがだね、
前髪が少しばかり長くて、重過ぎやしないかと思うのだよ、最近。

いつも、半分位は美容師さん任せなのだけど、
どうやら重い前髪は彼の嗜好にそっている部分が多そうだ。

最近は、前髪をどこに落ち着かせるのか、毎朝かったるい前髪と格闘を続けているのです。


まぁ、ヘアスタイルはその時その時でいろいろ楽しみたい派

なので、この前髪と向き合って生きて行こうと思うのです。


うわぁ、眠くなってきた...

今日の本題は
「機械と男のロマン」についての恥ずだったのに、、

まぁでも、、


、、、わぉ!?
もはや寝ていたよ。

今の僕にはスイミンがだいじよ、きっと

ぐっない(´` )