呼吸に集中する瞑想
カラダが安定してくるのが必ずわかります
記録をつけながら、2週間ほどやってみるといいまもしれません。
まず1人きりでいられる密閉された部屋。
そのスペースに窓があれば、窓を閉めてください。
私は軽くストレッチします。
とにかく素直な気持ちを忘れずに。
私は床に座るって座禅派。
手は手のひらを上に向け、膝の上においてます。
目は閉じても開いても、どっちでもいいと思います。
紙と筆記具を用意しています。
※瞑想中の出来事は、夢みたいに、すぐに忘れてしまいがちだからです。
ここまで準備できたら
複式呼吸を行います。
呼吸は「吐いて」「吸う」の順番が基本です。
(呼・吸であって、吸・呼ではないそうです)
口から吐いて、鼻から吸う。
吐く時も、吸う時も、長くゆっくりが基本。
吐くときの音は何でも結構です。
私は「ハー」
吐くときは爪の先まで吐いて、吸うときは体の隅々まで気を配ってます。
※あんまり意識しすぎると、呼吸に集中することができません
この加減がむずかしい
ゆっくりと呼吸する
吐き終わったときに、一瞬の間を作るのがポイント
やってみてください。
吸い終わったときも同じ様に一瞬の間を作ってます。
ここがたまらない
吐いてすぐ吸うのではなく、リズムが切りかわる「間」を作ってます。
これを3分間ぐらい、ゆっくり、ゆっくり、やる。
呼吸をしている自分に意識を向ける
呼吸が整ってきたら、呼吸をしている自分を意識します。
吐いているときには、息を吐き出している自分を意識。
息を吐き出す時
お腹をへこませている自分
喉に流れ出る空気を感じている自分
口から息を吐き出している自分
そんな自分を意識してます。
息を吸い込む時には、
鼻から空気が流れ込んでいる自分
喉の奥に空気が送り込まれている自分
お腹をふくらませている自分
そんな自分を意識してます。
だんだん変化する自分の体を意識しながら、5分くらい呼吸します。
意識を更に研く
「今」という瞬間の状況を深く意識する。
「今」に集中すればするほど、意識が研ぎ澄まされるという感覚がわかってきます必ず
。
ここまでくると、やった感があって、リラックスできます。
※わたしは意識が研ぎ澄まされてくると呼吸のたびに、背中のあたりからゾゾゾとバイブレーションのような感覚を体感。
光の量が増え、あたりが少し明るくなったように感じます。
※もしも続けることが困難だと感じたら、無理することなく瞑想を終了してください。
「瞑想を解くアクション」と「感謝の祈り」を行ってください。
これでエラい目にあったことがあるんで私を信じてください
自分の中心にエネルギーを感じる
呼吸の瞑想のスキルがあがってくると、体の芯にエネルギーのようなものが溜まっている感覚がわかります。
体に力は入っていないのに、何か芯から湧き上がるものがあるような感覚、充実感というか、ウマく言葉が見つかりませんが、中心が高密度になっているような、そんな感覚です
そして、おへその下あたりがズッシリ重たい感じになっています。
こんな感じになったら、きっと意識は自分の内側に安心して留まって、自分の内から外を眺めることができるような感覚に必ずなります。
体感したことがない、くつろぎを実感できます。
自分の強さだったり弱さだったり、自信を感じることができます。
この状態が
「呼吸に集中する瞑想」のゴールだと思います。(*^ー^)ノ
瞑想終了時には、「感謝の祈り」と「瞑想を解くアクション」を忘れずに
カラダが安定してくるのが必ずわかります

記録をつけながら、2週間ほどやってみるといいまもしれません。
まず1人きりでいられる密閉された部屋。
そのスペースに窓があれば、窓を閉めてください。
私は軽くストレッチします。
とにかく素直な気持ちを忘れずに。
私は床に座るって座禅派。
手は手のひらを上に向け、膝の上においてます。
目は閉じても開いても、どっちでもいいと思います。
紙と筆記具を用意しています。
※瞑想中の出来事は、夢みたいに、すぐに忘れてしまいがちだからです。
ここまで準備できたら

複式呼吸を行います。
呼吸は「吐いて」「吸う」の順番が基本です。
(呼・吸であって、吸・呼ではないそうです)
口から吐いて、鼻から吸う。
吐く時も、吸う時も、長くゆっくりが基本。
吐くときの音は何でも結構です。
私は「ハー」
吐くときは爪の先まで吐いて、吸うときは体の隅々まで気を配ってます。
※あんまり意識しすぎると、呼吸に集中することができません

この加減がむずかしい

ゆっくりと呼吸する吐き終わったときに、一瞬の間を作るのがポイント
やってみてください。吸い終わったときも同じ様に一瞬の間を作ってます。
ここがたまらない

吐いてすぐ吸うのではなく、リズムが切りかわる「間」を作ってます。
これを3分間ぐらい、ゆっくり、ゆっくり、やる。
呼吸をしている自分に意識を向ける呼吸が整ってきたら、呼吸をしている自分を意識します。
吐いているときには、息を吐き出している自分を意識。
息を吐き出す時
お腹をへこませている自分
喉に流れ出る空気を感じている自分
口から息を吐き出している自分
そんな自分を意識してます。
息を吸い込む時には、
鼻から空気が流れ込んでいる自分
喉の奥に空気が送り込まれている自分
お腹をふくらませている自分
そんな自分を意識してます。
だんだん変化する自分の体を意識しながら、5分くらい呼吸します。
意識を更に研く「今」という瞬間の状況を深く意識する。
「今」に集中すればするほど、意識が研ぎ澄まされるという感覚がわかってきます必ず
。ここまでくると、やった感があって、リラックスできます。
※わたしは意識が研ぎ澄まされてくると呼吸のたびに、背中のあたりからゾゾゾとバイブレーションのような感覚を体感。
光の量が増え、あたりが少し明るくなったように感じます。
※もしも続けることが困難だと感じたら、無理することなく瞑想を終了してください。
「瞑想を解くアクション」と「感謝の祈り」を行ってください。
これでエラい目にあったことがあるんで私を信じてください

自分の中心にエネルギーを感じる呼吸の瞑想のスキルがあがってくると、体の芯にエネルギーのようなものが溜まっている感覚がわかります。
体に力は入っていないのに、何か芯から湧き上がるものがあるような感覚、充実感というか、ウマく言葉が見つかりませんが、中心が高密度になっているような、そんな感覚です

そして、おへその下あたりがズッシリ重たい感じになっています。
こんな感じになったら、きっと意識は自分の内側に安心して留まって、自分の内から外を眺めることができるような感覚に必ずなります。
体感したことがない、くつろぎを実感できます。
自分の強さだったり弱さだったり、自信を感じることができます。
この状態が
「呼吸に集中する瞑想」のゴールだと思います。(*^ー^)ノ
瞑想終了時には、「感謝の祈り」と「瞑想を解くアクション」を忘れずに



な教訓です





ヤバイす



