数息法・聴息法でかなり意識統一できます
でも実際は長くこれを続けているといつの間にか他のことを考えてしまってて、息を聞くのを忘れちゃいます
人間の思考は、連想的に行われていて、例えば足が痒いって感じると、なんか出来てるかなって連想して、それから掻かない方法に思いがつながって、薬あったかなって考える・・・ ころには、もう息を数えることなんか忘れてる
んでもうひとつ工夫が必要だと思ったわけです。
連想の最初にくるのは、体内からの感覚刺激と、体外からの感覚刺激 です
してもうひとつは、心の中から湧き上がってくる思い。
それについては後ほど・・・
体内からの感覚刺激は体調を整えることで最小にできる気がします。
体外からの感覚刺激は、目を閉じていれば動きません
耳から入る音が最大のきっかけになるから、耳栓をしましょう
つまり
体内からの感覚刺激と、体外からの感覚刺激を最小にすることがまず重要
それでもまだ足が痒い刺激は入ってきます。
まず足が痒いときは 掻いて終わらせましょう
身体を動かしてはいけないと思いがちだけど、そんなことはないらしいです。
身体のポジションがわるいと思ったら、それも感覚刺激です身体を動かしてポジションを直しましょう
それでも感覚刺激は入ってきます・・・
これはもう,どうしようもない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。だけどここがポイント
最初の連想から次の連想を思い浮かべる ところは自分の意思で止めることができる
最初の感覚刺激と連想は入ってくるまま任せてOK
これと戦わないことがいいと判明しました
でも何を感じても何が思い浮かんでも『それ以上は考えないもんね~』という態度をとる
簡単に言うと・・・おバカになるって感じ
これは効きます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

でも実際は長くこれを続けているといつの間にか他のことを考えてしまってて、息を聞くのを忘れちゃいます

人間の思考は、連想的に行われていて、例えば足が痒いって感じると、なんか出来てるかなって連想して、それから掻かない方法に思いがつながって、薬あったかなって考える・・・ ころには、もう息を数えることなんか忘れてる

んでもうひとつ工夫が必要だと思ったわけです。
連想の最初にくるのは、体内からの感覚刺激と、体外からの感覚刺激 です

してもうひとつは、心の中から湧き上がってくる思い。
それについては後ほど・・・
体内からの感覚刺激は体調を整えることで最小にできる気がします。
体外からの感覚刺激は、目を閉じていれば動きません

耳から入る音が最大のきっかけになるから、耳栓をしましょう

つまり
体内からの感覚刺激と、体外からの感覚刺激を最小にすることがまず重要

それでもまだ足が痒い刺激は入ってきます。
まず足が痒いときは 掻いて終わらせましょう

身体を動かしてはいけないと思いがちだけど、そんなことはないらしいです。
身体のポジションがわるいと思ったら、それも感覚刺激です身体を動かしてポジションを直しましょう

それでも感覚刺激は入ってきます・・・
これはもう,どうしようもない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。だけどここがポイント

最初の連想から次の連想を思い浮かべる ところは自分の意思で止めることができる

最初の感覚刺激と連想は入ってくるまま任せてOK

これと戦わないことがいいと判明しました

でも何を感じても何が思い浮かんでも『それ以上は考えないもんね~』という態度をとる

簡単に言うと・・・おバカになるって感じ

これは効きます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:






