こんなクズ学校なのに卒業するのは大変です。でも自分を認められない
たしかに自分はここまでくるのに心も体も壊し頑張ってきたと思う。日本人という点から見たら一様アメリカの大学を卒業した事は凄いと言えるのかもしれない。
でも世界で考えて見たらどうか。地元のあほ学校にいったアメリカ人と一緒じゃないか。自分が苦しんだその過程や努力が意味のあることって言う人もいるかもしれないけど、それは今まで自分が不足していたものを補うだけでいわばつけが回ってきてるだけじゃん
自分が英語喋れなくて苦労してるのも英語なんて喋れて当たり前だしそのスタンダードに到達してなかったのは自分が悪いわけでつけを取り返してるだけじゃん。そこでいくら努力したとかいっても意味があることと思えない。
うちの学校を卒業することがすでに汚点に感じて仕方がない。
せめてバークレーとか少なくとも自分の経歴にマイナスにならないところに行きたかった。バークレーとかuclaって努力とか素質と入ったら得られる名声の差がありすぎてむかつく。
kpmgもすでに戦略コンサルじゃないっていう時点で汚点に感じるようになるんだろうな。すでに感じ始めてるし。
わたしは何になりたいんだろうか。トップってなんだろう。自分に自信がまるっきりないのになぜ上を目指してるんだろ。というかそもそも上ってなによ。コンプレックスと劣等感しかない。人と比べてどうするー他の物差しがほしいよー