先日、映画「マイケル」観てきましたよーおねがい


最近はこんなパンフレットももらえるんだぁ♪
何故か半分くらいは「りくりゅうペア」のインタビューだったけど😅

内容はまぁまぁ、、、キレイな感じで。
もっと深掘りするのかと思っていたけれどそこは
期待していたドラマ感というよりは
長大なMVを見ている感じだったけど

やっぱり音楽がスゴい👍👍👍

2時間全然飽きもせず、疲れもしなかったキラキラキラキラ
今、聞いても、いつ聞いても
彼の音楽にはパワーを感じる炎
手なり足なり、つい体を動かしたくなるよね!
そして、センセーショナル!!

私がマイケルに衝撃を受けたのは
They don't care about us
を聞いた時。まだティーンだった頃ハイハイ

それまではマイケル・ジャクソンて名前は知っていても興味は無かったのですが、
あまり聞いたことの無いガシャンガシャンしたメタル音なのにポップス?ヒップホップ??って思うような音楽と
え、そんなこと言って良いの??ってビックリするような歌詞にも
繊細な歌声にも

とにかく衝撃を受けた思い出。


その後も

良く耳にする音楽が、

え、これマイケルだったの??

とか

そんな昔にこんな新しいことしてたの??

とか

ゴシップとかも含めて

ビックリさせられる人

というイメージ、

からの

まさかのビックリな訃報までショボーン

本当に衝撃的な人だ雷


彼の障害も彼の苦悩や本心も私たちには知り得ないものだろうけど

まだ今も存命だったら、

どんな音楽を世に出して、どんなメッセージを伝えようとするのだろうかと考えていたら


エンドロールでI'll be there がハッ

涙が止まらなかったぁえーん


マイケルを演じたのは本当の甥っ子さんらしくびっくり

面影ある~!!

劇中でスゴく顔が似ていたのは総力をかけて作り上げたメイクでした口紅素のお顔を見るとやっぱり全然違うあんぐり


演技もダンスも経験が無いのにかキングオブポップを演じたのはスゴいプレッシャーだったと思うけど、

自分しかいない!

という決意と努力が伝わってきましたよー👏


その後、改めて本物のマイケルのMV を見返しては感嘆していますおねがい


ポージングでさえも難しい驚き

マイケルのMV集を映画館で観たりしてみたいおねがいキラキラ